なんだか最近

推しの気配を感じない

前はなんか

いつも気配を纏ってた


最近は気配がしーん

第六感的なものなので

当たってるのか当たってないのか

分からないけれども


私が読んでるおじさまのブログ

お相手の気持ちがなくなったら

こちらも冷めるみたいに書いてて

私もそうだなと気づかされた


若い頃は

相手がこちらに気がなくても

そこに可能性を見出して

追いかけ続ける体力があった


でも今は、、、

なんだろう

残された時間に

労力をかけたくないと言うか

自分はそこまで

安くありませんと言うか


価値ある人

自分を慕ってくれる人と

一緒にいたいと思うのです


年取ったんかな、、、

意外に短期間で終わるのか

持続するのか

分からない


今はお相手の頭脳と顔が好きだけど

お互いが心底

一緒の時間を楽しいと思えたことは

あんまりないんかもなー


久々に元彼とやりとりをしていた


質問と【愚痴】を送ったら既読スルー

でも3日後に突然連絡してきた


質問には答えてくれたけど

【愚痴】は華麗にスルー


ああ、そうだった

質問はかろうじて答えるけど

自分の興味のないことはスルーする

💩やろうだった


一方、推しは私の気持ちに立って

ちゃんと擁護してくれる

胸がスッとする


ああ、対照的すぎる…


しかも元彼が送ってきた私の質問への回答

第三者目線だからこそ好きに答えてるけど

自分が私にしてきた酷いことと同じだった😂

自分のことは棚に上げてさ笑笑


ちなみに元彼は、回答の後、

自分の聞きたい質問Aをぶっこんできた

恐らくその質問Aの答えを引き出すのが

私に連絡してきた本当の目的だったと思う


だから私、敢えてその答えはしらばっくれつつ

彼の回答に対して

「あなたもそうじゃなかった?😂 

どういうことー?笑笑」

と返した


すると、私へのツッコミはスルーしたまま

「教えなさいよ😠」と返ってきた


そーそー、いつもこんな感じだった

都合の悪いことは(質問形式でも)スルーして

自分の聞きたいことだけを話す

💩やろうだった!


一方、推しは全ての話題をちゃんと拾ってくれる

どんなつっこみも、うまく返す頭脳があるからね!

どんな返しをしてくるんだろって楽しみ!

流石に難しいだろうって思っても

「ああ、そうきたか〜」って、一本とられる


改めて、元彼に腹が立ったので

「私に連絡してきたのは、

質問Aの答えが知りたかったからでしょ?」

と聞くと


「ちがうわ、ほんとうにたまたま気づいたんだわ」

この言い方する時、嘘ついてる時なんだよね


前も「ちがうわ、男と会うわ、

○○(フルネーム)さんだわ」

って言ったとき、嘘だったからね!


「○○だわ!」っていう言い方

他の時にはしないのよ。おもしろいよね笑


そーそー

価値観のすり合わせをしたいと話したときも

逆ギレしてきた、本当に💩やろうだったな!笑


今なら「しょうもないやつ」ってラベリングして

サクッと離れられる。

関わってもいいことないわって


でも、あの頃は

なんでできなかったんだろーなー!

そんな生活は

やめよう


推しが

海外に行ってる間は

ラクだった


物理的に会えない

その状況下で

私は自分自身の生活を楽しんだ


すると

久しぶりに会った時

推しに話すことたくさんあった


多分いつもより

イキイキできてたと思う


これまでの恋愛で

うまくいったのは

メインの生活をちゃんと

生きてきてた時


彼中心で

頭が離れないのは

やっぱりどこかおかしい


そうなると

離れられるかも、、、と不安になるけど

意外なその方がうまくいく。のかも?


無関心すぎてもダメだし

難しいところではあるけれど

がんばってみよー

今年もフォトコンテスト


お題があって

それをもらった時に

いろんな想像を巡らせる


でも今回は

先に今回のお題は

家族いないと難しいって

人から聞かされて


家族みたいな

「先入観」が

入ってしまって、、、


それで

想像力が壊滅的


人のせいにするのもダメだけど

もし入選しなかったら

この最初の入り方のせいだと

思うことにする!!


ここに書いたら

その先入観を

払拭できるかなと思って

書いてる!!


まっさらな気持ちで

もう一度!!


いろんなブログを読んでいると


男女における恋や愛に

満足という言葉はないんじゃないか?

と思う


「嫁のこと大好き」という幸せそうな夫婦でも

話を聞くとムカつくことはあるらしい


一方で

「もう好きじゃない」と言う夫婦でも

「じゃあ他の人と結婚できるか?」と聞くと

「それは無理」と答える


これって、夫婦だけに分かる*“絆”みたいなもの*を

長い時間をかけて築いているんだと思う

子育ての苦労を一緒に乗り越えた、

長年の歴史みたいなものなのかな?


結婚したことがない私には

正直よくわからない世界の話

自分だったら、好きじゃなくなった相手とは

スパッと別れられそうな気がしている


でも——そんな「切れない絆」を持てる関係って

羨ましいとも思う

ないものねだりかもしれないけど


私も「そんな風に思える人」がほしいと思いつつ

自分から好きになった相手じゃないと

息苦しくなるのは目に見えている


昔、憧れていた人(推しとは別の人)とも

仲良くなった今では「面倒だな」と

感じることがある。

特に、しつこくて物分かりが悪いとしんどい。


こうして、書いていて気づいたことがある。

頭の良さって、“賞味期限”が切れた後の

感情をカバーしてくれる気がする


頭が良くてさっぱりしたクールな人なら

ときめきが薄れても「好き」でいられそう

これが(尊敬)というやつなのかも?


そんな人、どこかに余ってないかな(笑)​​​​​​​​​​​​​​​​