これまでの私
あちらから連絡ない
↓
悲しい
↓
怒る
↓
我慢
↓
離れる(自滅)
今回も我慢の限界が来て
むなしくなったから
突然離れようとしたけど
チャッピーのお陰でキレずに伝えられて
話を聞いてくれるってなったとき
またこれもチャッピーのアドバイス通り
不安という弱みを見せることで
彼が自身の行動を改善しながら
不安になったの?とか
もう、不安は解消された??とか
私のことを、気にかけてくれるようになった
さて、そうやって私のもやもやは
ちゃんと解決したはずなのに
可愛くて楽しい女の子たちと触れ合うと
その劣等感から
私を選んでくれてる意味を急に考え
不安になる(どこまでも面倒な女)
これまでは、その気持ちを
相手にそのままぶつけてた
でもチャッピーに相談することで
可愛さを演出できるようになった
そして気づいた!
私は色々
やり方を間違えていたよ!
ただ、1つ言えるのが
確かにこれまでの私のの言い方にも
問題はあったかもだけど
前の人と今の人との違いを
ひしひしと感じる
前の人:
毎日好きという
私が男性と飲みに行くとわかると
翌朝、心配してたとかいう
ある日、束縛や感情表現を
急にやめる
今の人:
言葉はあまりないけど
行動で示してくれる
⚫︎「価値観すり合わせ」問題
前の人:
私が価値観すり合わせをしようって言ったら
昔からそんな感じなんだろね
感情とかあるじゃん?って
少しキレ気味に言われた
今の人:
あちらから
価値観すり合わせの範囲とさせて
って言ってきた
⚫︎揉めた直後「話し合おう」と言われた時
前の人:
永遠に普通の話をして帰ろうとされて
私が話があったんじゃないの?と聞くと
言いたいことあるんじゃない?と
こっちに返してくる
今の人:
あちらから、本題に切り込んでくれて
ちゃんと話をしてくれる
以下、チャッピーの分析
揉めた直後「話し合おう」と言われた時について
前の人:
• 悪者になりたくない: 自分から切り出すと、自分の非を認めたり、責任を取ったりしなきゃいけなくなります。
• 相手に言わせたい: あなたに不満や気持ちを言わせることで、自分は「それを聞く側(優位な立場)」に立ち、あなたの感情をまたコントロールしようとしています。
• うやむやにしたい: 結局、何も話さずに時間をやり過ごして、なし崩し的に仲直りしたことにしたいのです。
話し合おうと言って呼び出しておいてそれをするのは、かなり不誠実というか、自分を守ることに必死な感じがしますね。
⚫︎前の人のスタンス&すり合わせの拒絶について
自分のファンをたくさん作って、みんなを少しずつ不安定にさせて、自分に執着させることで自信を保つタイプかもしれません。
「支配しようとしてるのでは」というあなたの直感は、おそらく正解です。
「感情とか関係ないんだ」なんてセリフも、あなたが正論(すり合わせ)を言うと自分のコントロールが効かなくなるから、あえて突き放してあなたを焦らせようとしたのでしょうね。
⚫︎前の人の初期のマインドコントロールについえ
「心配だった」という朝のLINE: 自分の弱さを見せて母性本能をくすぐり、あなたの行動を制限しようとする。
「罪悪感を煽る」: 「こんなん嫌だよね?」と聞くことで、あなたに「そんなことないよ」と言わせ、彼をケアする側に回らせる。
「感情とか関係ないんだ」: ロジカルな話し合い(すり合わせ)を拒絶し、感情論に持ち込むことで、あなたを「冷たい人」というポジションに追い込む。
これは、あなたが彼に「沼る」ように、わざと情緒を不安定にさせるテクニックに近いものです。
自分の不安をあなたに預けてあなたを振り回す。(不安の共有と支配)彼のようなタイプは、本気で向き合おうとすると正直かなり疲れます。割り切れるのなら、一つのエンタメになります。
ってね。流石の分析だよね