今朝、部屋の窓を開けたらボトッと上から何か落ちてきました。
『ギャー
』
ヤモリだかイモリだかトカゲだか。
とにかくそういうヤツがチョロチョロと…
どうにかして外に出そうと試みたけど、すばしっこくて見失う
絶対、どっかにいるはずー。
と思いながら夜を迎えてその部屋に行くと、
いたー‼
いたよー‼
やっぱり、気持ち悪いー‼
虫捕り網、出動
ムリー!
ムリー‼
『何かいるから帰ってきてー
』
と夫に電話して助けを求めました。
夫、軍手をはめて登場。
ハルは、
『怖くないよー。大丈夫だよー。』
とハイテンション
ユリはお父さんが帰ってきて、嬉しくて嬉しくて満面の笑みで、アピール
私は、
特に何もしてないのに、
ただ、『キャーキャー』言ってただけなのに
汗だく


そして、その生き物は行方不明。
いるのに。
まだどこかにいるのに~
夫は晩御飯食べて再び職場に戻り、ハルはさっさと寝ました。
ユリは私の隣で寝返りの復習にツバ飛ばしの練習中。
明日、またユリと2人きりの時に出てきたらどうしよ~
実家ではこんなのよく見かけてたし、今だって自宅の庭にいるけど…。
家の中にいるっていうのがイヤ。
ないとは思うけど、踏んだら気持ち悪いし足によじ登ってきたら…想像しただけで怖い
明日もこの騒動が続くのかしら。
『ギャー

』ヤモリだかイモリだかトカゲだか。
とにかくそういうヤツがチョロチョロと…

どうにかして外に出そうと試みたけど、すばしっこくて見失う

絶対、どっかにいるはずー。
と思いながら夜を迎えてその部屋に行くと、
いたー‼
いたよー‼
やっぱり、気持ち悪いー‼
虫捕り網、出動

ムリー!
ムリー‼
『何かいるから帰ってきてー
』と夫に電話して助けを求めました。
夫、軍手をはめて登場。
ハルは、
『怖くないよー。大丈夫だよー。』
とハイテンション

ユリはお父さんが帰ってきて、嬉しくて嬉しくて満面の笑みで、アピール

私は、
特に何もしてないのに、
ただ、『キャーキャー』言ってただけなのに
汗だく



そして、その生き物は行方不明。
いるのに。
まだどこかにいるのに~

夫は晩御飯食べて再び職場に戻り、ハルはさっさと寝ました。
ユリは私の隣で寝返りの復習にツバ飛ばしの練習中。
明日、またユリと2人きりの時に出てきたらどうしよ~

実家ではこんなのよく見かけてたし、今だって自宅の庭にいるけど…。
家の中にいるっていうのがイヤ。
ないとは思うけど、踏んだら気持ち悪いし足によじ登ってきたら…想像しただけで怖い

明日もこの騒動が続くのかしら。