相変わらず甘いですなっ
私は九郎さん、将臣くん、セイラン、ヒュウガ、柚木様で頂きました。

【源九郎義経】

「まずは、感謝する。
先日のお前の贈り物への礼だ。
あの日は町中が「バレンタイン」とやらを祝っていて、
正直戸惑っていた。
何が目出度いのか、わからなかったんだ。
だが、お前から受け取って初めてわかった。
想いを込めた贈り物が、どんなに嬉しいものか・・・・。
こちらの世界には、
俺の知らない喜びがまだまだたくさんあるんだろう。
これからも、俺と一緒に歩いてくれるか?
こちらの喜びを一つ一つ、お前と一緒に見つけていきたいんだ。」


【有川将臣】

「こっちの世界でもバレンタインをやるなんて、面倒じゃねえ?
―怒るなよ。感謝はしてるって。
だが、砂糖やら何やら準備するの大変だったろ。
お前が一人で苦労するくらいなら、
もっと大事なことがあると思ったんだよ。
イベントで確認しなくても、
俺たちの気持ちが一つだってことは、わかってるだろ。
それでも・・・・・・サンキュ。やっぱり、嬉しかったぜ。
来年は一緒にチョコもどきを作ってみるか?
これからは苦労するのも、喜ぶのも、お前と一緒だって決めたんだ。
そのために、俺たちはこの南の楽園へ来たんだろ。」

【セイラン】

「やぁ、よく来たね。適当なところに座りたまえよ。
うん?今日は機嫌がいいのかって?
君にそう見えるなら、そうなんだろうね。
僕は感情を読まれにくいんだが、君だけは別らしいから。
どうしてなんだろう?
いや、何も言わなくていい。君の気持ちはわかるから。
・・・・・・ふふっ。そういうことか。困ったね。
見つめあうだけで魂が震える・・・・・・
こんな気持ちになるなんて。」

【ヒュウガ】

「俺の恋人へ

貴方から届いた手紙を読み返すたび、
俺の心に喜びが満ちてくる。
俺の想いはいつも貴方のものだということを、
俺はどうやって伝えたらいいんだろうか。
貴方の優しく、可憐に恥じらう笑顔に
いつも会いたいという望みを
どうかかなえてほしい。
貴方を愛する俺の心は、
いつまでも貴方のものだ。」

【柚木梓馬】

「今日はホワイトデー。
恋する人たちが、想いを通わせる大切な日だ。
もちろん、お前の期待は、裏切らずにいてやるよ。
お前は「特別」だからな。
どんな試練が待ちかまえていても、
諦めることなく努力して、夢を叶えていくー
そんなお前に、心惹かれている。
認めるさ。
誰よりもそばで、お前を見つめていたい。
そう、心から想っているってね。
愛してる。
俺だけのお前でいろ。
俺の隣で、俺に笑顔を見せてくれ。」







・・・・なんかさ、本当に乙女になるよね。これって。
他の八葉も見てみたいね。
特に朱雀と譲くんは気になります。

今回、将臣くんが結構きたかも。
九郎さんも素敵なんだけど、将臣くんは本当に幼なじみって感じの台詞というか・・・・南の島を出してくるんだもんっエンディング思い出したじゃないかーーーーっ
これなら、無印の絵が良かったな・・・・なんて。
九郎さんはその笑顔にキュンときます。もう、どこまででもついてく、あなたには。
柚木様はアンコールの衣装で凄く良かった。
なんか初めて柚木様を知ったのがホワイトデーメッセージでかなりショックや戸惑いがあったのを思い出すよ。
あれから、3年経つのかな・・・?
どんな姿でもあなたはあなただから。
大好きだよ。



あぁっありがとうっコーエー様っ
ネオロマンスに一生ついてくからっ