英語の「can」は「〜できる」と覚えがちですが、文の形や時制によって使い分けが必要です。
こちらの授業では、can=be able toとして整理し、疑問文ではbe動詞が変化する理由まで丁寧に確認します。
「Can I speak English?」が「Am I able to〜」になる理由を、文の構造から理解することで、丸暗記のみに頼らない力が身につきます。
当塾では、英語をルールとして捉え、説明できる理解を重視しています。
基礎から確実に力を伸ばしたい方におすすめの指導です。
進学塾 STEP in TIME 塾長

