みなさんは「教育」をビジネスとどう結びつけていますか? 単なる社会貢献や、数年後の採用のための場所だと思っていませんか? 7月24日開催の五つ星サミット〈戦略〉に登壇する、 札幌市の株式会社すみか 代表取締役の月館海斗氏は、 その常識を根底から覆します 「教育関係人口1億人」をパーパスに掲げ 「教育を、もっとポップでカオスに」と語る月館氏は元高校教師 学校の探究学習や進路相談フェスで地域の大人を巻き込んだり、 学校と企業をつなぐ新しい教育のカタチを創り出したりしています 7月24日の五つ星サミット〈戦略〉で彼が語るのは、 学校は、「人材を一方的に社会へ送り出す場所」ではなく 「大人も子どもも、ともに育つ場所」として捉え、 教育を経営戦略に位置付ける未来を作ろうというお話です 企業が教育現場に介入し、Z世代・α世代と本気でぶつかり合う そのカオスな対話の中から、大人自身が学び、組織が活性化し、 新たなイノベーションの種が生まれています 「この人の周りには、なぜこれほどまでに熱い人間が集まるのか?」 生徒、先生、そして経営者までもが彼に惹きつけられる理由が、この日に明かされます 「教育×ビジネス」の新しい可能性を模索し、 貴社の成長戦略を一段階引き上げるヒントを、ぜひ会場でお持ち帰りください \中小企業五つ星サミット2026/ エントリーはこちらから(いますぐ30秒) 3月中のお申込みで早割価格(▲4千円)です https://summit.japan-cf.com/
