英語の重要性を知ったのは子供が中学3年生の面談の時でした。
「英語の得意な人は大学受験で有利ですよ」
と担任の先生が何気なくぼそっとおっしゃったのです。
その当時はふーんそうなのかくらいにしか思いませんでしたが
後々その言葉が現実になったのをふと思い出しました![]()
一般的な大学受験(特殊なのは除く)は英語が苦手だとちょっと苦労します。
なぜなら理系文系問わず、受験科目に必ず入っていて避けられない科目だからです。
合否判定は合計得点で決まるので他の科目が高得点でも足を引っ張ります。
一度英語が苦手になってしまうと後々大変です。
ではどう準備すれば良いか。
嫌いにならいようにまず英単語は英語に触れたらすぐ覚える。
そうすれば大学受験に必要とされる数に徐々に到達します。(最後の追い込みは必要ですが)
最終的には共通テストで5000語が必要と言われています。
難関私大だともう少し必要です。
そうなると短期間で詰め込むのは辛い。
わからない単語が多いと当然ながら問題が解けない場合が多いです。
地味にコツコツやっていくことが結局一番楽だと思います。
まずは宿題をきっちりこなすこと。
習慣になるまで付き合わないとなんですけどね![]()
今は英語の授業が公立だと小学校3年から始まるのかな?
小学生なら無料のプリントもネットにたくさんありますよ〜。
嫌にならないようにゆる~くでも確実にやるのがおすすめです![]()
キャラものの手を借りるのも良し
トイレに貼ると勝手に覚える確率高め
う
