昨日の夜に日本の学生が中国の工場に二週間滞在するというドキュメンタリーをみた。

人とコミュニケーションをとるのが苦手なこと根気がなく親元を離れたことない女の子が中国の労働者(ワーカー)にふれながら徐々に変わっていくといったのがだいたいの内容だった。

思ったことは中国までいってやることか?ってこと。

わざわざ中国までいって内気な性格を直してどうする。

それに番組自体そういう風になるよな展開がはじめから決まっていたような感じだった。

とてもドキュメンタリーとは思えないものだった。

ありのままを撮らないと!

実際の現実は以外と面白い!
わざわざ、うそのシナリオを用意しなくても嘘がちりばめられている。だからドキュメンタリーはありのまま撮らないと面白くない!

そう僕は思う!

雨宮なんとかっていうパンクバンドのヴォーカルが主演のドキュメンタリーがたしかあってそれはおもしろかったなあ。
また見てみよう!