冬休み明け。

やーっと、カレに会えた日のこと。


久しぶりだったのと、
年末年始の仕事でかなり疲れてたらしく、
ずっと欲しかったみたい。
私が「久しぶりだね〜」って、
呑気に言いながらハグしたら、
ギューってすごく強く抱きしめられて、
いきなり激しめのキスをされた。
舌が絡んできて、蕩けそうだった。
強引なキス…好き(笑)

カレの手がセーターの中に入ってきて、
撫で回された。
カレに撫でられると、理性が飛ぶ…

「しゃがんで」って言われて、
カレは下着を下ろした。
大きくなったカレのモノを口に含んで、
カレの反応を見ながら、舐めたり吸ったり。
「出ちゃう…」って言うから一旦やめて、
また激しめのキスをした。

着てたロングスカートをめくりあげられて、
タイツと下着を脱がされた。
お尻を摑まれて、激しく揉まれる。
すごい勢いだったから、されるがまま。
カレの指が中に入ってきて…私はもう既に
いっぱい潤ってた。
「ごめん…我慢できない…」って、
そのままソファーになだれ込んで、
足を開かされて、私の中にカレが入ってきた。
身体の中が、カレでいっぱいに満たされる…

もっともっとカレで満たされたいって思う。





カレは仕事で、私は子ども達が冬休みで、

もう1週間以上会えてない…

LINEは当然毎日、何度かやり取りするけど。
 
そろそろ限界で、早くカレに会いたい。
カレのシャツに潜り込んで、匂い嗅ぎたい(笑)

カレはよく服の中に私を入れて、
ギューって、抱きしめてくれる。
私は小さくて、カレは大きいから、
無理なくスッポリ入る。

カレの匂いや体温に包まれて、
フーって安心するような、
ドキドキするような、あの感覚が好き。

私、匂いフェチで、香水とかも大好き。
香りの記憶が一番残る。

カレの匂いは、男性…って感じで、
すごくシンプルに、本能的に、
男として好きなんだな…って思う瞬間。









子ども達の冬休みの宿題と、

子ども達の体力消耗に追われる日々で、

すでに年始3日が過ぎました。



これからも、カレの惚気と、夫の愚痴と、
日々感じた事、考えた事を、マイペースに、
できるだけ素直に、綴っていきたいと思います。


否定とか、反論とかは無しで。
こういう風に感じる人もいるんだなぁ〜って、
緩く捉えて貰えたら嬉しいです。


「こうあるべき」とか、そういうのって
現実だけで充分だから。
ここだけは、自由でいたいから。

今年もよろしくお願いします。