おはようございます

また一週間、ウィークデイズが終わりました。
待ちに待った、楽しい週末がやってきましたね
今日こちらは、夏日でした
半年くらい前から、いつか持って行く、持って行くと言いながら
まだ持って行ってなかった巻寿司、ようやく本日同僚たちに持って行きました。
自分の誕生日のため、皆様に何か持って行くのが、こちらの普通のやり方なのです。
暑さと、昨日のクラスの飲み会の疲れから、まったく作る気がしないながらも、なんとか無事作り醤油とわさびを携え、学校に持って行きました
巻寿司、見た目もきれいだし、やっぱり手作りは美味しいし、ここドイツで作ると、いつも喜んで頂けます。
でも、炊いたり、焼いたり、巻いたり、切ったり、かなり手間がかかって
一度作ると、後1年は作らなくていいヤ、と思います。
今日は、午前授業が休講でしたが、午前はほとんど寿司作りで終わってしまいました
でも、やっぱりみんな喜んでくれて、一緒に持って行ったブレツェルやケーキは残っても、寿司は完売
しかも、数人からレシピをリクエストされました。
おいおい、ほんとに作る気かい?と心で突っこみましたが、レジャー感覚なら巻き巻き行為も楽しいかもしれませんね
しかしドイツのスーパーなどで売ってる自称「寿司」、ほとんどが超・マズイです。
へんてこな色の、もはやなんだか判別不能な魚もどきが入った寿司(冷凍もある)が、一週間位スーパーの棚に平気で陳列されているのです。。
それと比べたら、私の愛情たっぷり込めた、ハンドメイド寿司は確かに美味しいでしょう
ちなみにいつも使っている材料は、こっちで手に入る、超シンプルなモノばかりです。
米は、日本の米がベストでしょうが、高いので、Milch Reisかトルコ米など使います。
白ワインビネガーを寿司酢や米酢代わりに。
白砂糖よりずっと健康的な黒砂糖を使用し、海苔(Schwarzes Papier)は、アジアショップなどで手に入る、リーゾナブルな韓国産を。具にはスモークサーモン(Raeucherlachs)、カニカマ(Surimi、すり身と呼ばれています)、豚そぼろ(豚ひき肉を、水少々、砂糖、醤油、あれば白ワインか酒など少し、生姜一かけと一緒に炒り煮)、レタス、人参、キュウリ(野菜はいずれも細長く巻きやすくする)、そして重要なのが卵焼き。
甘い卵焼き、かなり受けますよ。
巻く時にはマヨネーズも入れます。
お醤油とわさびも必ず一緒に出します。
前にドイツ人の50歳位の女性にお寿司を作ったら、最後に残った醤油を美味しそうに飲み干してました。。
高いお金を掛けて日本のものを調達するよりも、現地で調達可能なものに切り替える方が、 案外、味的にも現地の人にはしっくりくるようです。
生魚が駄目な人もいるし、慣れないものでお腹壊されるのも嫌ですしね。
一人のクラスメートがシャンパン
を、またもとブラジル出身の他の同僚は、ブラジルのコロコロしたパン(名前忘れました。。)を持って来てくれました。
先生達も巻き込んで、ポドロギーの施術前から、皆でパーティしたのでした
施術前に飲んでいいのかい?と疑問でしたが、昨日の夜の続きのようで、やたら
お祭りムードだったので、なんだか楽しく、お陰様で患者さんとも、いつもより話が弾みました(笑)
明日は休みなので、今日はゆ~っくり寝ます

皆様も、どうぞ素敵な週末をお迎え下さいね
お読み頂き、どうも有難うございます!
お陰様で完売御礼



また一週間、ウィークデイズが終わりました。
待ちに待った、楽しい週末がやってきましたね

今日こちらは、夏日でした

半年くらい前から、いつか持って行く、持って行くと言いながら
まだ持って行ってなかった巻寿司、ようやく本日同僚たちに持って行きました。
自分の誕生日のため、皆様に何か持って行くのが、こちらの普通のやり方なのです。
暑さと、昨日のクラスの飲み会の疲れから、まったく作る気がしないながらも、なんとか無事作り醤油とわさびを携え、学校に持って行きました

巻寿司、見た目もきれいだし、やっぱり手作りは美味しいし、ここドイツで作ると、いつも喜んで頂けます。
でも、炊いたり、焼いたり、巻いたり、切ったり、かなり手間がかかって
一度作ると、後1年は作らなくていいヤ、と思います。
今日は、午前授業が休講でしたが、午前はほとんど寿司作りで終わってしまいました

でも、やっぱりみんな喜んでくれて、一緒に持って行ったブレツェルやケーキは残っても、寿司は完売

しかも、数人からレシピをリクエストされました。
おいおい、ほんとに作る気かい?と心で突っこみましたが、レジャー感覚なら巻き巻き行為も楽しいかもしれませんね

しかしドイツのスーパーなどで売ってる自称「寿司」、ほとんどが超・マズイです。
へんてこな色の、もはやなんだか判別不能な魚もどきが入った寿司(冷凍もある)が、一週間位スーパーの棚に平気で陳列されているのです。。
それと比べたら、私の愛情たっぷり込めた、ハンドメイド寿司は確かに美味しいでしょう

ちなみにいつも使っている材料は、こっちで手に入る、超シンプルなモノばかりです。
米は、日本の米がベストでしょうが、高いので、Milch Reisかトルコ米など使います。
白ワインビネガーを寿司酢や米酢代わりに。
白砂糖よりずっと健康的な黒砂糖を使用し、海苔(Schwarzes Papier)は、アジアショップなどで手に入る、リーゾナブルな韓国産を。具にはスモークサーモン(Raeucherlachs)、カニカマ(Surimi、すり身と呼ばれています)、豚そぼろ(豚ひき肉を、水少々、砂糖、醤油、あれば白ワインか酒など少し、生姜一かけと一緒に炒り煮)、レタス、人参、キュウリ(野菜はいずれも細長く巻きやすくする)、そして重要なのが卵焼き。
甘い卵焼き、かなり受けますよ。
巻く時にはマヨネーズも入れます。
お醤油とわさびも必ず一緒に出します。
前にドイツ人の50歳位の女性にお寿司を作ったら、最後に残った醤油を美味しそうに飲み干してました。。
高いお金を掛けて日本のものを調達するよりも、現地で調達可能なものに切り替える方が、 案外、味的にも現地の人にはしっくりくるようです。
生魚が駄目な人もいるし、慣れないものでお腹壊されるのも嫌ですしね。
一人のクラスメートがシャンパン
を、またもとブラジル出身の他の同僚は、ブラジルのコロコロしたパン(名前忘れました。。)を持って来てくれました。先生達も巻き込んで、ポドロギーの施術前から、皆でパーティしたのでした

施術前に飲んでいいのかい?と疑問でしたが、昨日の夜の続きのようで、やたら
お祭りムードだったので、なんだか楽しく、お陰様で患者さんとも、いつもより話が弾みました(笑)
明日は休みなので、今日はゆ~っくり寝ます


皆様も、どうぞ素敵な週末をお迎え下さいね

お読み頂き、どうも有難うございます!
お陰様で完売御礼



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、リボゾームによって情報が読み取られ、その情報をもとにたんぱく質が合成されるのです

