先日は幼馴染が毎年してくれる

お誕生会にお呼ばれ。

行こうと思っていたお店が予約が取れず

わざわざ私の地元まで来てくれました


いつもの卵焼きとか

彼女に食べてもらいたくて。

自分の親の事や懐かしい話や

韓国語のお勉強やらで

だいぶ盛り上がり

二次会へ行ったら

まさかの職場の同僚と隣の席だった!

ビックリ!

私がいつも話してるので二人はお互い初めてな気がしないと

この際4人で飲みました




またまた食べたナガラミ!

やっぱり美味い!

まだなんか離れたくなくて

カラオケ1時間だけ行ってお別れしました。

幼馴染にはかなりお金を使わせてしまった。

また来年彼女の誕生日に私が返さなくちゃ!


彼女と待ち合わせの時間まで

あの鳩のヒナが気になって見に行ってみました。



元気にご飯食べてる!

なんて可愛いの!

オジサンありがとう!


そうして今日のお休みは

父の事でやる事が一杯。

2件の病院に何度も連絡して検査日を決めたり紹介状を書いて貰ったり。

合間に子供達はトリミング



この後雨が止んでるうちにお散歩行ったら途中で土砂降りになり

全員ずぶ濡れ帰宅

トホホ。



幼馴染と友人からの誕プレ!

嬉しすぎ!


群馬土産にいただいた舞茸も美味しかった!


ニンニクで炒めました。

歯応えが違う!

今日は父がわざわざ並んで買ってくれた

サーモンをお刺身にして


カレイを煮て


椎茸ステーキと野菜が欲しかったからオクラも炒めました!

毎日父と電話で話してます

大事な事はメモをとらせて

復唱させてます。

来月の父の検査には娘が付き添ってくれます。

私は行こうか迷ってます

手術ともなればまた行かねばならず

そんなに何回も行けないから

娘と協力しながら。

やはり

もう

娘でなく

妹な気がしてます。

ありがたいです。


毎年この時期になると

必ずやってくる鳩

今年は皆さん頑張って中に入れないようにしたから

いつもよりは少なかったはずなのに

知らない間に産まれてしまった鳩の雛

巣から落ちちゃった


落ちる瞬間を見ちゃったよ

ミーミー泣いて側にくるの

なんて可愛いの


なるべくさわらないようにして。

上司に相談したら

近くなら大丈夫との事で

駅前にある野鳥を保護してくれるおじさんのところへ連れて行きました。

優しいおじさんのとこには

数年前にも雛を持ち込んだ事があります。


全てはこの子の生命力にかかってるからね

と言ってました。


無事に渡せて安心しましたが

職場の皆さんの冷ややかな目線。

一人は雛を見て気持ち悪いとまで言ってたよ。

一人は

可哀想だがこのまま親鳥を入れなきゃそのうち死ぬよ

って…

どうなの…

普通はそう考えるものなの?

私が変なの?

誰か教えて。


去年は本当に辛い思いをしたから

今年はそんな思いをしたくなかったのに。

今の職場は居心地が良く

ずっと長く働きたいのに。


さて

父に電話をしたら

まぁビックリするくらい弱ってる

一人が怖いとか

夜眠れないし食欲も全くない

知り合いの人がお風呂場で孤独死をしていたのを聞いたら

俺もそうなるのかと思った

などなど

父らしくないネガティブな発言が一杯で

前回救急車で運ばれた事で

怖くなってしまったようだ。


私はこれからの事や

心配しなくても私がついてるよ

といったような

安心できる言葉を沢山話してあげたら

だいぶ落ち着いた。

家族にも話した。

やっとうちの旦那さんも

心配してくれたようだ。

年内には

きっと家で引き取る事になると思います。

考えなくちゃいけない事がたくさんありすぎます。

まずは

父に家の不要物を少しずつで良いから処分しなさいと伝えました。

まぁ

そんな時がついにきただけの事。



娘から誕プレにスーパードライが届きました。

暫くもちそうです。




こんな感じで一人晩酌もできなくなるかなぁと考えていました。

私はこれから

誕生会をしてもらいに

出かけてきます

犬当番に娘が来てくれます

色々発散してきます!


二日間休肝日にしたら

すっかり復活して

いつもの飲兵衛に戻ってしまった詩織です。


春菊サラダとイカ天ぷらで飲んだり


業務スーパーの焼き鳥だけだったり


旦那さんがいた日は八宝菜作りました。

今日のランチは


ガパオライスとキムチスープ

今日の朝1番に父から電話がきました。

昨日いつもの薬を貰いに病院で待っている時に

具合が悪くなり

倒れてしまい

救急車で島で一番大きい病院に運ばれたそうで。

処置をしてもらい友人に迎えにきてもらって帰ってきたんだ。

今はもう大丈夫だけど

函館あたりで検査して貰った方が良いと言われたらしい。

急に具合わるくなった時の為の頓服を持っておらず

いつも持ち歩きなさいと言ったのに!

と怒ってしまった。

すぐさま色々と調べて

循環器内科のある病院をみつけた。

とりあえず体調が落ち着いたら

再度病院へ行って紹介状を貰ってきてと伝えました。

家に来る事も視野に入れて。

いよいよ父を引き取る時がきたのかもしれない。

けど

それは父の望む事なのか

まだ元気なうちは

島にいて仲良しの友人がいる自分の家にいる事が幸せなはずだから。

まずは

検査をしてみないことには。

いつかは来るであろう日が着々と近づいている。

色々やらなくてはいけない事がある。

数年前に父が家で療養していた時のブログを読み返していた。

まぁまぁ

頑張ってたな。

またあの日々がくるのも

嫌ではないかもしれない。

だって親だもの。

そんな訳で今年も北海道に帰省する事になりそうです。


守るべき者が沢山だ。

娘が力を貸してくれる。

いつでも

じーちゃんを迎えに行けるからね!

と言ってくれる。

私に

旦那さんはいるのかな…