ウイルス療法って、どうなんだ?
副作用少さそうだし。
日本は研究費が不足してるし、なかなか承認までに時間かかるんだろうし。
副作用少いなら、バンバン進めてよ。
保険対象になる副作用の少ない治療。
皆ためしたいよ。
コロナコロナ言ってるけど、他の疾患の人もいるんだよ。
私は、がんの患者さんを多くみてきたから、治療中の不安もたくさんみてきた。皆が新薬や新しい治療を待ち望んでる。
コロナワクチンの異例のスピードが可能だったなら、他の治療だって。
将来的な副反応は、コロナワクチンもわけらないけど政府はすすめてる。
それなら、同じじゃないのかなぁ。
難しくてわからないけど、どうにかならんのかなぁ。皆で声をあげるだけではダメなんかな。
長女のかかりつけ医が、コロナワクチンについて発信していて。
「コロナワクチンがmRNAから作られていることに対する意見がある。ワクチンの将来の作用は不明。ただ、コロナに感染したことによる将来的な問題もわからない。なんにせよ、かからないほうがいい。」
要約すると、こんな意味かな。この先生はワクチンを打っている。子供の定期ワクチンも推奨している。

私だって、未知のワクチンは怖い。
けど、コロナになり、色んな後遺症も怖い。

ワクチン反対派の医師たちが(だいたい手術や抗がん剤も反対派かな)コロナワクチンについての本も出している。
最もらしく書いていて、うなずきそうになる。

自然に背いたものを体にいれるなと。

そして、色んな歴史を考えて(少ない頭で)インフルエンザも、昔は死ぬ流行病だった。手立てはなかった。
今も怖い病気だけど、昔ほどではないな、と。
天然痘とか結核とかも。

だから、コロナもそうなるんじゃないかな?ワクチンと治療薬で。

よく、冷静に考えないとね。
娘は7歳8ヶ月、2年生になる前から、なんとなく胸の膨らみが気になりだした私。
コロナのこともあり、運動不足だし、保育園と違い、運動量は減った。
だからかな、体格よくて。
よく食べるし。
今29キロくらいある。身長は128cmくらい。
発達が早すぎて生理が早すぎても困るし。
ただ、学校からは発達が早すぎると連絡は来ていない。身長が急激にのびているわけでもない。
女の子だからホルモンバランスの一時的なものかもしれない。
男の子だと、また違うのだろうけど。
体格がいいけど、よく食べてるせいもあるのかな。
だから、最近はサラダを必ずつけて、夜の炭水化物を減らしてる。たんぱく質は変わらず。
あと、少し視力が落ちてる。私が、すごく悪いから、娘も将来は眼鏡だと思う。が、急激に下がったので、小児眼科へ。
一月は点眼で様子見。
私は、何もしないわけにもいかないので、目によい食材でポタージュやジュース、ケーキなどを作り、やってみる。
近視でも仕方ないんだけど、少しでも親が出来ることはしたいので。
娘は、カボチャニンジンポタージュが好きだから、喜んでる。

娘は、勉強もできるし、まぁ性格もよい。
これ以上高望みもなく、そのまんまの娘でよい。
私はただ、サポートするのみ。
我が家の子供、ふたりともチックがでてます。
ふたりとも瞬きですね。
私の色んな不安や対応が悪いのか?過保護すぎるのか?
毎日抱き締めて、嫌がる2人にチュッしてますが。少し重すぎるのかなぁとか。
ただ、今週、息子の発達相談にいき、我慢の多い娘に甘えさせる時間があったらいいねと、臨床心理士さんと話しました。

また、後日書きますが、娘の体のことで気になることがあります。そんな不安を、敏感な娘は気づいてるかもしれません。

職業柄、人を観察して早く対応すること、何十年もしてきたことを、子供たちにしてしまいます。
神経質すぎる母親ですね。

だけど、子供は宝物で、早めに手をうちたいのが本音です。
息子の発達障害がグレーでも、私はいいと思います。彼が幸せになるなら、早めに色々としておきたいんです。
私は高齢出産だから、いつまでも支えていけません。だから、今のうちに。

私の子供だから、タフなはずなんですが。

もろい感じ。
息子、抗生剤を、なかなか飲まない。
1年前に処方されて、飲めず、それからは処方されることもなかった。

今回の発熱、なかなか手強く感じ、再度受診した。
鼻水と咳はない、だけど続く高熱と活気のなさ。
検査をすると、炎症反応も高い、白血球も増えてる。
細菌が悪さしてる?

抗生剤で比較的飲みやすいものを処方してもらう。
ワイドシリン。←ペニシリン系かな。

息子、薬ときくだけで口をつけず。アイス、ゼリー、ココア、ジュースも拒否。
薬は飲まなければならないときもあることを、2歳でも理解して欲しい。が、無理。
何も口にしない。

仕方ないので、食事時にジュースと嘘をつき飲ませるが、なかなか飲まない。
なんとか薬を1日3回飲ませるが、かなりの疲労。

抗生剤は、耐性菌の問題、アレルギーや川崎病の発症問題など、腸内細菌が壊れることにより、子供の一生に関わる。簡単には飲ませられない。
だからこそ、処方する側される側と慎重になってほしい。薬剤耐性のこわさを知って欲しい。命に関わるから。
今回はデータをみて、説明を受けて納得して、飲ませる。飲ませるからには、親が頑張らねばならない。
息子は、色んなことに敏感、だから薬は大変。

そして、体調悪いと癇癪もひどくなる。
週末は2歳息子からの家庭内暴力で、私の口は口内炎だらけ。
疲れはてて、夕飯はうどん屋に行く予定が(混まない時間)、息子の癇癪で店に入れず。
夜中に騒ぎ暴れて、襖は破れる。

私は親だから、息子を育てる義務がある。
だけど、娘はいつも振り回され、夜中も起こされ、たまに叩かれてる。

それでも、息子を可愛がってくれるし、私も可愛い。

だけど昨晩は、思った。
暴れ狂う息子を放置して、何時間も泣かせてみようか。←今も見守り離れてるときもある。

こんなに殴られ蹴られて、それでも、娘と平等に愛せるのか?

悪い考えも出る。
娘をわざと、ひいきするように生活したほうが、気楽かもしれない。
息子のことは、手抜きをしてしまおうか。

息子は、可愛らしいし、癇癪意外はどうにかやれる。
こだわりもあるが、そこを理解すれば大丈夫。

ただ、病気をした発達障がいの子供は、なかなか大変だ、と思う。

しかし、発達障がいの診断もまだない息子だけど、色んな公的なサポートをもらえるならよいけど、それは、無理そうだな、と思う。