ゴールデンボンバーチームの挑戦。
勝利まで100ポイント
鬼龍院さん、「必ず取ります
ここで100ポイント取って、紅白まで勢いをつけて今年を乗り切ってやります。」
1問目、〇〇しい(女々しいなど)
喜矢武さんでストップ。10ポイント。
答えていればパーフェクトだった。
喜矢武さん、「天才ばっかりだここは。」そんなことないと思いますが
前園さんが、「痛々しい」の一言に喜矢武さんにダメージを与える。
(うまい
ナイスです。)
樽美酒さん、「ポンコツのゾノさん。」失礼です
歌広場さん、「すいません。すいません。こいつ(樽美酒さん)の方がポンコツなんでね。」と謝りながらフォロー。
2問目、鬼龍院さん、喜矢武さん、歌広場さん、不正解で敗北。
喜矢武さん、「まあまあ、このプレッシャーを楽しもうぜ
」
鬼龍院さん、「何なんだよお前
ちょっとは責任感じろよお前
」と叱る。
(前回、大事な場面で喜矢武さんがミスをしてゴールデンボンバーチームが敗北しました。)
2問目、今年の紅白歌合戦に初登場するアーティスト(May.Jさんなど)
パーフェクト。50ポイント。
原田さん、「紅白出るとなると分かるか~。」
鬼龍院さん、「注目してましたから。」
最後の問題、樽美酒さんまで正解すれば、ゴールデンボンバーチームのボーナスステージ進出です。
3問目、ことわざを完成させる
(頭隠して→尻隠さず)
樽美酒さん、クリア。40ポイント。
ゴールデンボンバーチームの勝利。
原田さん、「やられた
」
DAIGOさんは、残った問題が分からなかったのでやっぱりあの10ポイントが大きかった。
樽美酒さん、「ホントに安倍晋三さんに感謝ですね。」
原田さん、「もう、やめて
晋三さんの話しないで
」
トロッコアドベンチャー
アミーゴ、「100万とったら…」
鬼龍院さん、「20万20万20万…」
歌広場さん、「そういう相談じゃない。」
万が一迷ったら…
歌広場さん、「一番ノッてる人がいるからね。このチームには。」
先輩のDAIGOさんに任せることに
DAIGOさん、「まあ先輩としていざとなったら、俺がガッと皆を引き寄せるから。」
ゴールデンボンバー、「お願いします
」
DAIGOさん、「迷った時は俺がちゃんとこっち
って言うから、真ん中とかでウヨウヨされるのが一番番組的に良くないからやめてね。」
鬼龍院さん、「勉強になります。」
さて、トロッコの結果は
その6に続きます。
勝利まで100ポイント
鬼龍院さん、「必ず取ります
ここで100ポイント取って、紅白まで勢いをつけて今年を乗り切ってやります。」1問目、〇〇しい(女々しいなど)
喜矢武さんでストップ。10ポイント。
答えていればパーフェクトだった。
喜矢武さん、「天才ばっかりだここは。」そんなことないと思いますが

前園さんが、「痛々しい」の一言に喜矢武さんにダメージを与える。
(うまい
ナイスです。)樽美酒さん、「ポンコツのゾノさん。」失礼です

歌広場さん、「すいません。すいません。こいつ(樽美酒さん)の方がポンコツなんでね。」と謝りながらフォロー。
2問目、鬼龍院さん、喜矢武さん、歌広場さん、不正解で敗北。
喜矢武さん、「まあまあ、このプレッシャーを楽しもうぜ
」鬼龍院さん、「何なんだよお前
ちょっとは責任感じろよお前
」と叱る。(前回、大事な場面で喜矢武さんがミスをしてゴールデンボンバーチームが敗北しました。)
2問目、今年の紅白歌合戦に初登場するアーティスト(May.Jさんなど)
パーフェクト。50ポイント。
原田さん、「紅白出るとなると分かるか~。」
鬼龍院さん、「注目してましたから。」
最後の問題、樽美酒さんまで正解すれば、ゴールデンボンバーチームのボーナスステージ進出です。
3問目、ことわざを完成させる
(頭隠して→尻隠さず)
樽美酒さん、クリア。40ポイント。
ゴールデンボンバーチームの勝利。
原田さん、「やられた
」DAIGOさんは、残った問題が分からなかったのでやっぱりあの10ポイントが大きかった。
樽美酒さん、「ホントに安倍晋三さんに感謝ですね。」
原田さん、「もう、やめて
晋三さんの話しないで
」トロッコアドベンチャー
アミーゴ、「100万とったら…」
鬼龍院さん、「20万20万20万…」
歌広場さん、「そういう相談じゃない。」
万が一迷ったら…
歌広場さん、「一番ノッてる人がいるからね。このチームには。」
先輩のDAIGOさんに任せることに
DAIGOさん、「まあ先輩としていざとなったら、俺がガッと皆を引き寄せるから。」
ゴールデンボンバー、「お願いします
」DAIGOさん、「迷った時は俺がちゃんとこっち
って言うから、真ん中とかでウヨウヨされるのが一番番組的に良くないからやめてね。」鬼龍院さん、「勉強になります。」
さて、トロッコの結果は
その6に続きます。