かとう家のブログ

かとう家のブログ

生活の中で、思うこと、感じたこと、かとう家の生態?などを綴ってます。

こんにちは

えりりんですニコ



ここのところ

立て続けに

山を歩いて

いるのですが

気になるのは

🐻熊ですよね。



本当に

出たことある?

と言いたくなる

とりあえず

どこに行っても

【熊注意】の

看板があります。



カトちゃんに

言われて

ハッと

したのですが

さんの

人的被害者に

子どもっています?



被害者には

高齢者が多い

印象あるけど

子どもは

聞いたことが

ないような。



まぁ常に

守られていて

子どもだけで

キノコや

山菜取りには

行かないし

畑で作業も

しませんが。



匂い?

エネルギー?

熊が子どもを

襲わない理由とか

あるのかなぁ。



大人は子どもを

守るため

休校にすることも

ありますが

本当は子どもたち

だけのほうが

大丈夫だったりして。



コロナも

そうだったけど

大人のほうが弱者

ということも

ありますね。



ちなみに山では

お猿さん🐵を

見かけました。




  

ところで前回は

パンクトラブルの話を

書きました。



あらためて

振り返ってみると

パンクから始まって

思い通りに

いかないことの

多い一日でした。



少し時間も

経ちましたから

気まぐれに

意味を

考察してみようと

思います。



と言っても

私とカトちゃんで

話し合っても

目の覚めるような

仮説は出そうもないので

ちょうど勉強会で

伺うことになっていた

師匠先生に

聞いてみました。



今回のパンク事件に

気づきの意味を

持たせるとするならば

何かありますか?




ここ最近

師匠先生からは

一方へ傾けば

その反対側が

強くなって現れる

というような話を

聞いてました。



光が強ければ

影は濃くなる。



喜びへの執着が

強くなれば

同じ分量の

悲しみが現れる…

みたいな。

 


パンク事件は

いつもより

山歩きが早く終わり

この後はカフェで

のんびりしようと

思っていたのに

パンクして。



すぐに現状を

把握してくれると

思ったJAFは

なかなか

話が通じない。



その後の

折り返しの電話も

到着も遅い。



到着したと思ったら

パンクの修理は

出来ないと言われ。



タイヤ交換のお店では

後輪に設置されるはずの

新しいタイヤが

前輪になっていた。



強めに言って

『思い通り』

控えめに言って

『期待通り』


どちらにも

ならなかった一日。

 


師:「つまり、思い描いていた予定の通りにはならなかった、ということですね」



師:「予定通りにいくことが普通・当たり前・良いこと、だと思ってませんか照れ?」

 




あ〜

そこ〜チューおーっ!


 

【予定通り】に

執着していた

つもりは

ないのですが

疑ったことも

ありませんでした。



予定通りに

進めたい人類は

多いでしょ?



他責っぽく

なりますが

カトちゃんは

予定通りに進むと

とてもご満悦に

なります。



カトちゃんのほうが

執着強めでは?



いや、

人のこと

言えないかにやり



思えば実父も

そんなタイプで

予定通り時間通りに

進められることに

ご満悦でした。



外で働くみんなは

そうなりますよね。



特に

現代社会の日本は

予定通りに進むことを

基盤としますし

これが普通

当たり前

良いこと

と、疑いませんね。

 


予定通りは

悪ではない…


けど

予定通りに

いっても

いかなくても

どちらでもいい。



『どちらでもいい』を

ちょっと忘れてました。



予定通りに

少し固執して

いたかもしれないな〜

 


予定通りに

いかないことの

デメリットとしては

時間が減る

体力が減る

場合によって

お金や信頼が減る。



減ったら

良くないと

信じているのは

洗脳なのか。



そもそも本当に

減るものなのか…

 


どちらでもいいと

天にあずけた時に

生まれる

余白のようなものは

大切にしたいなと

思いました。

 




話は飛びまして…



とある

若いアーティストさんの

新曲が

私的には

響かなかった。



比較的

好きな人だったのに

新曲はごめんなさい

好みではなかった。



しかし

コメント欄を

覗いてみれば

同じような

お若い方々が

感動して

感謝の言葉を

残していたんですよ。



辛い気持ちが

救われたとか

勇気を

もらえたとか。



で、これは常々

思っているのですが

世代の違う

顔の見えない

ネット上のいざこざは

虚しいな、と。



理由なく

悲しくなったり

死にたくなったりする

ホルモン状態の

年代があれば


全てが

愛おしいくらい

平安なホルモン状態の

年代もあるわけで。



環境があって

ホルモン状態があって

そしてなにより

個体差があって。



つまり

共感し難いことは

存在するが

誰も間違っては

いないのでしょう。



これを踏まえた上で

話を本日の本題に戻すと

今の私は

真ん中を知りたくて

探りたくて

『どちらでもいい』を

意識してますが

これが森羅万象の正解

というわけでも

ありません。



正解のひとつ

ってことでしょう。



真ん中が

身についてきたら

また違うことを

意識すると思います。




 

初めてじゃ

ないでしょうか。



ガイドブックまで

購入したのは。

(カトちゃんが)



本日の話を

裏切る世界観



思いっきり偏る

どちらでもいいとは

言えない世界でも

どっぷり遊んでます。



それもまた

楽しいですからねウインク
























 

 

 

 

こんにちは

えりりんですニコ



6月になり

梅雨入りも

したそうで傘



晴れる日が

少なくなって

きますので

今のうちに…

ということで

滝を見に渓谷へ

行ってきました。



美しい自然と滝。



楽しいだけの一日に

なるはずでした。



時として人生は

精神力や忍耐力が

試されるものですね。





渓谷の緑も

滝も美しかった。



その滝は

日本の滝百選にも

選ばれているのに

それほど人気がなく?

あまり多くの人が

集まらないんですよね。



この日は

片道40分で行ける

メインの滝まで

来る人は

いませんでした。



熊の出没も

警戒される

場所でしたから

あえて

人が集まるだろう

日曜日を狙って

行ったのですが。





帰り道では

駐車場から15分程度

歩いたところにある

小さな滝には

人が集まってました。



それでも

すれ違ったのは

4組くらいかな。



私たちが駐車場に

戻ってきたのは

13:00前。



いつもの山歩きより

早い時間に終了です。



この後は

カフェで

休憩してから

のんびり帰ろう。



今は日が長く晴れ

19時くらいまで

明るいしね

有り余る

時間的余裕だわ。

 



どこかに

いい感じのお店は

ないかな〜?と

助手席の私は

検索していたら…





車、、、ゴリゴリゴリゴリゴリ




え:「ん?ちょ、変な音しないねー?」


カ:「する、、、するねニヤリ


え:「これ、やな感じだね汗



駐車場を出て

車は体感3分も

走ってないと

思います。



異変に気づいてすぐ

道路上の

ちょうど車が

止められそうな

スペースに停車して

恐る恐る車を

見てみると、、、



 

カ:「あっ!あーーーチュー



運転席側の

前輪タイヤが

パンク爆弾

していたのです。

 


え:「うっわ!やったねぇアセアセ


カ:「やっちゃったねぇガーン



私とカトちゃん

これまでの

人生において

自身がパンクを

やったことが

なかったんです。



さて

知識と経験の

ない中

どうするか…



今時の車は

スペアタイヤも工具も

載せてないですよね。



まぁ

持っていたところで

タイヤ交換

出来ないけどあせる



ドライバーも

軟弱になりました。

 



とにかく

JAFを呼ぼう!



今月

更新した

ばかりのJAF。



毎年

脱会しようと

思っては忘れて

更新していたJAF。



ここで

利用しなくて

いつ利用するのだ。





がしかし

ここですぐに

問題点に

気づきます。



パンクにより

立ち往生した

その山は

基本📶電波が

入らないんですよ。



いまどき

山でも電波の

入るところは

多いのですが

そこは以前から

入らなかった。



私は

車を止めた場所から

徒歩で移動して

少しでも

電波の入る場所を

探しました。



少し歩いて

電波をとらえ

電話するも

途中で

切れてしまったり


ようやく

微弱ながらも

電話がつながり

状況を訴えると

今度は場所が

特定できないと

オペレーターの方に

言われました真顔



最後は

緯度と経度で

探ってます

と言われ


いやいやいや

こちらは普通に

Googleマップで

出ましたよ

と伝えたら


入力ミスで

特定できなかった

ことが判明。



このやり取り

時間かかったな〜あせる




この後は

現場に向かう者から

到着時刻などを

連絡させます

と言われたが


これもなかなか

折り返しが

かかってこない。



しばらく待って

再度JAFに連絡すると

別のオペレーターから

根拠の怪しい

40~50分かかるという

返答がありました。



混雑時の

出前みたいなもので

「今、出ました!」の

ニュアンスに近い。



しかし

後からわかるが

この時点ではまだ

出発して

ないんですよね。

 



そんなこんなの

やり取りの間も

リスク管理の鬼

カトちゃんは

あらゆる想定で

思考を

働かせていました。



電波が

安定しないなら

渓谷の駐車場まで

徒歩で戻り

そこにいる人

電波が入る場所まで

乗せてもらおうか…

(ひと組帰ったから残りは三組?)



助けを

待っている間にも

熊に警戒だから

熊避けのベルを

鳴らして…

(熊の嫌がる匂い袋も出そう)



リスク管理能力の

ない私よりも

忙しかったねにやり




 

ところで実際に

現場に来るのは

下請けの修理工場の

方のようで

電波が悪い中

何度もやり取り

しましたが

地元の方なのに

場所がよく

わからない模様。



かとう家

最初のJAFへの

電話から

すでに2時間以上

ほぼ外で

待ってました。



日焼けしたと

思います。




現場に来た

担当の方は

電話からも

伝わってましたが

気のいい

お父さんでした。



到着して開口一番。



「いや〜地元ですけど、初めて来ました照れ


「今そこで、イノシシの親子見ましたよ!」


「瓜坊を10匹くらい連れてました!」



確かにこちらは

焦ってる様子でも

憔悴してる

様子でもなくて

余裕すら

感じられたかも

しれませんが


開口一番は

「お待たせしました!大丈夫ですか?」

あたりじゃないかな〜



誠実さの伝わる

お父さんは

丁寧に仕事を

してくれましたが

あまり要領の良い

タイプではなかった。



車を載せるにも

一苦労。



電話の時点で

タイヤのサイズを

聞かれたので

てっきりその場で

タイヤ交換を

してもらえるのかと

思っていたら


某大手の

車検や修理を

してくれるお店に

向かいます

と言われました。



え〜っチューぶー

そうなの?



外はまだ明るいが

すっかり夕方。



ここでカトちゃんは

そのお店の閉店時間が

になりだしました。



間に合うよね?





パンクした車を乗せ

私たちも助手席に

乗せてもらい

三人が並んで座っている

あの引越し業者の

トラックのような絵面で

お店へと向かいました。



お父さんは

道中で見える

山や地元を

説明してくれました。



観光バスかは

不明だけど

昨年までは

バスの運転手さんを

やっていたそうです。



今の会社でも

整備士ではなく

JAFだけ担当社員。



私たちにとって

頼れるJAF隊員では

なかったが

気さくで素敵な

お父さんでした。



疲れてるところの

楽しいひとときでも

ありました。





さて

お店に到着して

ようやく

タイヤ交換です。



最終的には2本を

新しくすることにして

Newタイヤは

後輪に設置するのが

推奨との

アドバイスを受け

そうすることに

しました。



二人揃って知識がなく

お恥ずかしいのですが

駆動に関係なく

新しいタイヤは

後輪でいいのか?を

調べるために

AIに聞いてみて


どうやら正解と知り

これでひと安心と

待合室では

山で食べようと

持参していた

カロリーメイトを

かじりました。



結果的に

長い一日よ。



お腹も空いたし

疲れたね。

 


↑食べたい?否タンパク質がいい!



30分ほどで

交換は完了し

さあ最後は

確認です。



整備士の方が

全てのタイヤのネジを

しっかり締める作業を

指示書も見ながら

確認します。



っておい

ちょっと待てバイバイ

Newタイヤ

前輪になってる

じゃないか??



カ:「あ〜、新しいタイヤは後輪じゃないのかなニヤリ?」


整:「あ〜Newがこうで、こっちがこうで、、ほんわか



二人の

整備士さんは

かわいい

アジアの方たちで

難しい話は

できないね。



そもそも指示書が

前輪となってるし

私たちに説明し

提案してくれた

お姉さんよ

どうしちゃったの?



慌ててお姉さんに

詰め寄ったら


「へ?前輪ですよ真顔

と言われる。



かとう家ここで

帰宅するだけの

体力を残して

力尽きましたドクロ



カ:「そうですか、、勘違いしてました。ありがとうございます」





疲れた一日でした。



イライラすることも

怒ることも

嘆くことも

派手にやって

いいくらいの

アクシデント

だったかもしれません。



しかし


大袈裟な

ネガティブには

なりませんでした。



また逆に

派手な

ポジティブで

締めくくることも

しなかった。



パンクしたのが

高速でなくて

よかったとか


暑くも寒くもなく

日の長い季節で

よかったとか


よかったね

よかったねとは

言い合って


無事をご先祖様に

感謝したけど


力技で全てを

ポジティブ一色に

塗り潰さなくても

いい。



かとう家も後から

「あのお姉さんの言ってたことは絶対違うぅー」

【キレる】をしっかり

共有しましたしね。



起こったことの

意味づけも

今日はいらないね。

 


美しい景色があり

気持ちのよい

自然に触れて


驚きの

アクシデントが

あって

上手くいかないことも

あって

予想外の出費にも

襲われたが


でもまあ

乗り切った。



良き経験にはなり

楽しくもあり

いろいろあって

疲れた…


そんな

素晴らしき一日。





パンクした

その日は

満月でした。



地元近くに

戻って来た時

登りはじめの

赤い満月が

美しかった。



夏越の大祓の

一ヶ月前

だったので

もう半年分の

祓えを

終えた気分です。



ネガティブにも

ポジティブにも

偏らない…

と、しつつも


きっと人は

少しだけ

ポジティブ要素の

多いほうが

バランス

取れるのでしょうね。



梅雨ではあるが

清々しく

在りましょうかウインク

 

 

 






















 

 

 

 

 

 

 

こんにちは

えりりんですニコ



新緑の🍃

美しい季節。



久しぶりに

山歩きを

してきました。



ん〜

最終的には

山歩き?

だったような

そうでは

ないような。。



かわいい

ケーブルカーに

乗ること3分で

展望台のある

山頂に到着します。





360度の

パノラマが

素晴らしい

展望台を出発して





まずは

ひたすら下る

ハイキングコースを歩き

大きな公園を

ぐるっと回ってから

お目当ての小さな山を

登って降りて

再びケーブルカーの

駅がある展望台まで。



全行程

時間ほどの

予定でした。



山に登らない

公園だけを

まわるコースなら

一時間半。



それほどの

高低差もないと

聞いていたので

久しぶりで歩くには

ちょうどいいねと

話してました。



『初心者向けらくらくコース』


ハイキング

トレッキング系の

情報には

よく書いてある

タイトルですが

これは本当に

当てになりません。



昔、北海道の高速を

レンタカーで

走っていた時

ナビの示す到着時刻が

とてつもなくタイトで。



何キロで

走行したら

この時間に

着けるんだっ!と

騒いだことも

ありましたが、、



山もそんな感じ。



見積もりが

甘くないんですよね。




で、ここは

現地の案内板が

少なくて

マップもいまいち

わかりにくかった。



ただでさえ

歩くのが遅いのに

ん?どっち?って

悩みながら歩くから

時間がかかる。



しかしこの日

時間がかかった

一番の要因は…

アスレチック🪵



ネットより拝借



ハイキングコースに

昭和仕様の

アスレチックが

点在してたんです。



それも

40基ほど。



カトちゃんが

アスレチックを

素通りできる

はずもなく

私も

やってみたくなるから

二人して

いちいちチャレンジ。



これでは

全然進まない。



本来は

ハイキングコースを

サクサク歩いて

小さな山を

登って降りて

全体で

三時間ほどの

予定なんですよ。



いや〜

ムリムリおいで



時間的にも

ムリでしたが

アスレチックで

体力を使い過ぎた

かとう家に

山はムリでした。



後から

アスレチックだけの

所要時間を見たら

2~3時間が

必要のようでした。



アスレチックに

引っかかった時点で

この日の

スケジュールは

狂っていたのですねにやり

 




アスレチックって

全身を使います。



悲しいかな

いろんなことが

出来た

遠き体感だけは

残っていて。



でも

いざやってみれば

ヨチヨチと

出来なくて

愕然としますね。



上半身の筋力

体幹の強さ

柔軟さ

バランス感覚

とうの昔に

消えてました。



まぁこれも

鍛えている人は

違うんだろうな。



私は

その日のうちから

筋肉痛で

腕が上がらなく

なりましたよ。



でも

スマートに

クリア出来る

出来ないに

かかわらず

断然【今ここ】には

集中できます。



大人は

怪我の恐れを

自覚するから

神経を巡らせて

集中。



子どもは

自分の手足が

上手く動くかなんて

気にしませんよね。



ただ目の前の

アスレチックに

挑む。



【今ここ】に生きている。



それは

気持ちのよいこと

ですね。



子どもは

こんな感覚で

生きてるのかな〜




 

話変わって…



今、カトちゃんは

お店のHPを

リニューアルするため

AIに相談しています。



あらゆる

アドバイスを

出してくれる

そうですが

良し悪し

採用不採用を

判断するのは

人間ですよね…


今のところ。



ですから

妥当な判断力が

無ければ

迷走することにも

なりかねません。



HPに関しては

私も客観的な視点で

チェックに加わります。



よくある文章の並びに

「これって、そもそも矛盾してないねー?」と

ツッコミを入れたのですが


「業界ではこれが通例です真顔」と

返されました。



「業界では」

と言われたら

掟破りをしない限り

そうなのか、

飲み込むしかないなぁ。



圧倒的情報量からの

分析を崇めるなら

AIの言いなりに

なりそうですね。



そのうち人は

判断もしなくなって

最終決断すら

AIに任せるのかも

しれませんね。



いやもう

そうなってる?



AIは多くのことを

知っていて

仕事を任せられ

頼りになる存在。




 

アスレチックから

四日後

公園にて


あの時全く

出来なかった

『うんてい』に

チャレンジしてみたら

やっぱり出来なくて


がんばって

移動しようと

試みたら

見事に落ちました⤵︎



あ〜

ぶら下がるのが

やっとだわあせる



鉄棒も

逆上がりなんて

出来ない。



握力を

鍛えるやり方を

調べたけど

情報は得られても

実践しなければ

筋力は

つかないのですね。



そして

筋力がついたら

再びうんていと

対峙して

【やってみなければ】

体感はつかめない。



メイク動画を

たくさん見ても

自分の手を

動かさないと

上達しないのも同じ。



日常も

いろんな職業も

世の中は

そういう構造に

なってますよね。



私たち人間

まだまだ

動かないわけには

いかないんです。



AIが

担当してくれるのは

左脳の分野が多く

この先メカが

発展してくれたら

楽もできそうですが…



ワンクリックで

億稼げる人たちが

毎日ワークアウトを

欠かさない現象も

ありますし

人はこの身体と

遊びたいのでしょう。



ヤックルみたいな乗り物も開発されてるけど…



最近

逆立ち

できたらな〜と

思ってます。



Road to 逆立ち。



マットでの後転

鉄棒の逆上がり

うんてい

それが出来たら

逆立ちへの道が

開ける

というのが

カトちゃんの見立て。



逆立ちへの道は

遠いのです。



でもこういう

社会の役に立たない

ひっそりとした

チャレンジ


AIから

アドバイスは

もらえそうだけど


自分で

やるしかないこと

ってのも

楽しいですよね。



自身に感じる

無能感もいい。



逆立ちが

出来るように

なるかは

未知数ですが

家でも挑める

後転から

やってみようかな。



チャレンジ

している時は

きっと

【今ここ】に

生きてますねウインク