夏休み中の 人々の移動❓で  第7波 と呼ばれる <オミクロン株 BA5>の コロナ感染者数が 爆発的に増加し、今現在は 感染者数もだいぶ 落ちて来ている様ですが、国の推奨する⚠️『3回目、4回目のワクチン追加接種 、オミクロンワクチン接種  、及び 子供、乳幼児 への接種』を 何があっても 避けなければなりません‼️⚠️

 

先ずは シッカリと 認識して頂きたいのですが、連日PCR検査を受ける人々の 症状とは、⚫︎<ノドの痛み>、⚫︎<鼻水>と言った 軽い症状です。

コロナパンデミックの前は、これらの症状を起こすのは 🔹≪夏風邪≫🔹と 呼ばれていました。。。

この ≪夏風邪≫ は、🔹<ラノウィルス>🔹と呼ばれるもので、大人の 風邪の1/2~1/3

の原因で、(鼻風邪ウィルス) とも呼ばれています。

⭕️春 と 秋頃に 流行し、33℃で増殖します。

上気道に限定して 症状が発現し、潜伏期間 1~3日、⚫︎<頭痛>、⚫︎<ノドの痛み>、⚫︎<鼻づまり>、⚫︎<クシャミ>、⚫︎<水の様な 鼻水>、⚫︎<濃い鼻水> で、◉<発熱無し> で、軽い咳が 遅れて発現し、2週間程度続く。⚠️酸に弱い⚠️⭕️ です。

  

然も 🍀10歳未満の 小児では、【新型 コロナウィルス流行下で、新型コロナウィルスは 殆ど検出されなかったのに、🔹<ラノウィルス>🔹は 著しく検出が 上昇していた】と 、 厚生労働省のホームページ <新型コロナワクチンの予防接種 健康被害救済請求事務の変更について>の P52に記されています。

 

其れなのに 、国は ワクチン接種範囲を 幼児にまで 拡大して、「 世界で一番の 感染者数に 成ってしまった 日本🇯🇵 !!   医療現場の 逼迫、崩壊も 視野に入れなければならない。」 と 国民の不安を掻き立て、3回目、4回目の ワクチン接種へと誘おうと 必死です。。。

 

9/15の nhkラジオR1 ≪ラジオ深夜便≫ の11:30~のインタビュー(下記 要約)で、医師であり 小説家でもある 夏川草介氏が、「臨床現場での 現在の私の感覚としては、この7波の BA5.オミクロン株は 今までの コロナとは 驚く程 『違うウィルスなのではないか?』と思う程 🔹軽症🔹で、<肺炎>を見る事はまず無く、急変患者、突然死も殆ど見られない。死亡者率も 高齢者で2%程で、総 患者数があまりに多いので 死亡者数が多い様に思われるが、コロナによる死亡ではなく 基礎疾患による死亡である。

一般人の 社会生活においては、もはや コロナは 脅威ではない。普通の生活を 取り戻す事が 必要であり、その事により 激増した患者を収容する 医療現場の 混乱、医療従事者の 疲弊を 解消することが出来る。

然し 高齢者施設などにおいては、今まで通りの 感染症対策が 必要となる。」と 話しておられました。

 

こう言った現場の声に 耳を傾けず、日本国民の 大多数は  何の疑問も持たずに ホイホイと 、此れからも ワクチン接種を受け続けるのでしょうか⁉️

自分の周りで 急増している 不思議な現象を 、未だ 見ない様に 、考えない様に するつもりでしょうか❓

 

 数週間前に 【東北 有志 医師の会】が、⚠️<これ以上の  ワクチン接種の 危険性>⚠️について、大々的に 広報を始めました‼️

街中の ⚫︎大型スクリーン だけでなく、⚫︎ニコニコ動画 でも視聴可能です。

 

【東北 有志 医師の会】では「コロナワクチン接種は、🔴打てば打つ程 免疫力を失い、他の疾患を 誘発し、重篤化する‼️ ましてや 🔴 ≪積極的 努力義務≫と言う 文言を使って、幼児に 接種するなどとは、常識を逸脱している‼️

然も ⚠️<オミクロン.ワクチン> は、ワクチンの効果を有効に得ることの出来る動物を あえて 使用せず、ワクチンの効果を 有効に得ることのできない 動物を 使った < 動物実験> の結果だけで  、🔹<治験>をしないまま 人間に接種する🔹と言う、前代未聞の手順で、10月から (9月半ば~からに 前倒し) 日本国民に  接種を推奨 、実施して行く⚠️」と警鐘を鳴らしています。

3回目、4回目、のワクチン接種、オミクロ.ワクチン接種をお考えの方々に 是非とも 見て頂き 、再考される事を 願っております‼️

 

この国の💀🔹🔸【人口削減計画】🔸🔹は、他の国々を遥かに超えた域にまで 達してしまいました。。。

ワクチン接種済みの方々は、先ずは これ以上ワクチン接種をしない、させない‼️

そして 体内に取り込んだ ワクチン成分を ⭕️積極的に 排除し、⭕️解毒する 事に、今暫くは 専念して下さい‼️

症状が 各人違いますので、◉漢方、◉ホメオパシー、◉重曹、◉フラワーレメディー、◉ グルタチオン、などを検討すると良いと思います。

なるべく 体に負担のない方法を 選ばれると 良いでしょう。

 

出現している 副反応を 止めるために 病院から処方された <新薬>を使用すると、症状は 多分悪化する筈です。( 投薬当初は 効果ありそうな感じになる事もありますが、完治は勿論しませんし、より深刻な症状を呈してくる事が 殆どです‼️)

 

今現在 病院で 「新型コロナウィルス感染者」として 入院されている方々へ 投与されている🔸『治療薬』🔸は、⚫︎≪パキロビット パック≫、⚫︎≪ラゲブリオ≫、⚫︎≪ ロナプリーブ≫ が 殆んどだと 思われます。

 各薬について 知って頂きたい事項を 以下に記します。

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❶ ≪ パキロビット パック≫

     原薬  (🔸リトナビル🔸は、HIV治療薬として使用されず、抗HIV薬の プロテアーゼ阻害剤としての 薬効で、『承認』されている。

S-C-2に対する 抗ウィルス活性はないが、合剤としての 🔹ニルマトレルビルの⚫︎<CYP3A>の 血漿中濃度を 維持する⚫︎目的 🔹で、併用される。)

 

厚生労働省の R3年15回 薬事、食品衛生審議会  医薬品第2部会 議事録で、<日本感染症学会> の医師が発言しています。

( 以下 抜粋、参照 )https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_24245.html

 

「リトナビルを使った 製剤が 主に使われていた時代から  、この薬が入っている事で  HIV感染症治療が 非常に難しくなり、症状が 安定している患者さえも、この薬が入っている事により ≪ 相互作用≫ が 多々あり、リトナビルを使った処方は 引き継ぎすら出来ないと言う 状況が 現在まで続いている。

我々の分野では この薬は、 ブースターとしてのみ使用する。 つまり🔹 抗HIV薬として使うものでは無い🔹 と理解している。

 

⚠️しかも今回の⚫︎≪パキロビット≫は、 エイズの診療分野で 使用されている⚫︎ ≪ノービア製剤≫ ( アボット社)と 🔹全く同じ剤形🔹で、リトナビルとしてあるが 🔹色も形も全て 同じ🔹である。

🔹🔸他社から出ている ≪ノービア製剤≫を そのまま≪パキロビットパック≫にして 使用している。。。🔸🔹

 

🔴 C-19 の初期の治験対応では  何故か 、リトナビルが併用されている 抗 HIV剤⚫︎≪ カレトラ≫ (ロビナビル)が 沢山使われた。

⚠️今回は より幅広く使われる可能性がある。⚠️

 

🔹パキロビット パック(経口 抗ウィルス薬) = 🔸リトナビル 🔸= ニルマトレルビル(2022.2/10 特例承認 。

 S-C-2の メインプロテアーゼ阻害剤。

* プロテアーゼとは (タンパク質を より小さいポリペプチドや 、単一のアミノ酸へ分解する 触媒速度を 上げる 加水分解酵素の事)で、この ポリタンパク質の切断を 阻止する事により、ウィルス複製を 抑制する。

🔴ニルマトレルビルの 主要代謝酵素である <CYP3A> の強い 阻害作用がある。) = 🔸ノービア製剤

 

✳️HIVの 複製阻害効果が無い位の量で、ブースターとして 使用している。

リトナビルが 入っている事により 、HIV感染症の治療が 非常に難しくなる。

 

⚠️有害事象⚠️ ( 既に承認済の リトナビル含有製剤の添付文書 EUA《Emergency Use Autherization》)には、

 

⭕️< 中毒性表皮壊死融解症 >、⭕️< 皮膚粘膜眼症候群 (スティーブンス.ジョンソン症候群)>、⭕️ < 肝機能障害 >についての 注意喚起が 必要とある。

<CYP3A>の強い阻害活性を 持っている等から、

🔴多くの薬剤と 相互作用を生じる可能性がある

例えば <CYP3A>の 基質である🔹  ≪ミタゾラム≫(睡眠鎮静剤) 🔹等との 臨床薬物相互作用では、リトナビル併用は⚠️ 禁忌⚠️である。

 

日本人における 本剤投与経験は 極限られており(元々 HIV症 罹患率が 低いので)、

🔴本剤の 安全性を 明確に 結論づける事は、困難である。

 

然し ◉ 重症化リスク因子を持たない 軽症~中等症の 患者◉への 治療選択肢は 限られているため、国際 II / Ⅲ治験で 抗ウィルス薬としての 有効性が 示されている事により 、本国 においても『有効 と推測される』

本剤は 経口剤であり、◉投与対象は 重症化リスク因子を持つ 患者が 中心である⁉️❓❓❓( 重症化リスク因子を持たない、軽症~中等症の患者の治療に有効と言いながら、投与対象は 重症化リスク因子を持つ患者が中心と言っている。訳わかんない。。。)

 

⭕️ <高熱>、<呼吸器症状>等 の症状が見られ、重症化の 恐れがある場合などにも、対応投与 可能としておく事は、有用である。

 

⭕️『腎機能障害 被験者』を対象とした ≪海外 第 Ⅰ相治験≫ で、正常な腎機能を有する被験者と 比較して、<AUC>(血中薬物濃度 時間曲線下 面積。 薬物が体内に入った速度と、代謝、排泄される速度は 等しい。利用された 総薬物量の事。)が 増加した。 使用時には  投与量を 考える事。

 

☘️小児を対象とした 臨床試験は実施されていない。

小児における 有害事象、及び 安全性は、小児の <臨床試験>、及び <治験>(販売後情報収集)が 必要である。

然しながら、小児への 使用を可能にしておく事は、有用である。

小児へのワクチン接種 推奨の 隠れた目的は、実験結果の収集である‼️)

 

✅12才以上 且つ 体重40㎏以上の 小児に対する 用法、用量を 成人と同一にするのは、理解可能である。❓❓❓

小児と 成人の違いは、体重が 40㎏だとか、50㎏だとかの違いでは無く、身体の発育段階の 違いであるべきでは 無いのでしょうか⁉️

( 理解不能‼️)

 

本剤の S-C-2 感染症に対する 有効性は 期待出来、安全性については 、得られた情報をふまえて 適切に 注意喚起を起こなえば、管理可能と考える。

 

⚠️ 🔹本剤 原体 ニルマトレルビルは、毒薬 及び 劇薬の いずれにも該当しないが、🔹製剤 リトナビルは⚫︎ 劇薬に該当する⚫︎と判断した。❓❓❓

 

*🔸【日本感染症学会】の作製した <治療薬に関する ガイドライン>🔸*には、

 

◉投与対象患者は C-19の重症化リスク因子を持った者。( 60才以上、BM125)

⭕️ 併用禁忌、併用注意となる 薬剤が 非常に多い。

⭕️ 必ず🔹 腎機能を 調べてから🔹 使用する薬である。

⭕️ リトナビルと ニルマトレルビルの併用によって、 かなり効果を発揮するので、🔹両薬を 一緒に飲む事が 必要🔹であると、キチンと 記載する。

⭕️ 他の 合併症に対する薬剤を 多く使用している患者に 、新たに 有害事象が発生するリスクが生じる

 

有害事象が生じた場合 、添付文書通りに 処方した 我々の責任になるのではないか?

 

◉ リトナビル、ユビスタット(HIV,AIDsの治療薬)を使用している 患者に併用する場合には、リトナビルを外して飲む様に 指導するべき。

 

国立国際医療研究センターの エイズ治療研究センターの中の「抗HIV薬のリトナビルの解説」を見ると、『この薬は 使えない、難しい 』と判断されてきた歴史がある。

然も 診療分野で、併用他剤への影響についての 情報が わかりずらい。

🔴 C-19 の初期の治験対応では 何故か 、抗HIV剤で リトナビルが併用されている🔹≪ カレトラ≫(ロビナビル)が 沢山使われた。

⚠️今回は より幅広く使われる可能性がある。⚠️

 

医師、薬剤師が この薬のリスク管理を 適正且つ安全に使用できる様にして頂きたい

 

◉ 日本人は ネフロン数が 欧米人と比べて かなり少なく( 日本人の腎機能は、欧米人の2/3 しかない。)、感染患者は かなり脱水傾向になっている可能性があり、この様な 病的状況下で 🔸腎機能の低下している患者に 投与する事への 疑問🔸がある。

◉ 医師、薬剤師への 使用上の 禁忌、注意を  国、製薬会社が どの様に示していくかが 重要。

 

❷  🔹≪ ラゲブリオ ≫ ( 経口 抗ウィルス薬) = モルヌピラビル

  ◉  インフルエンザ治療薬として 開発された。

   Cシチジン、Uウリジンを 模依する事ができる事で、エラーとして認識されない。 ウィルスが生き残れる事が出来る 以上の、多くの⚠️突発変異を 発生⚠️させる。

 

◉ RNAポリメラーゼ阻害薬であり、 S-C-2プロテアーゼ阻害薬で、

☘️小児には適応していないが、 動物実験の基礎データの ⚫︎幼者動物等への 影響等が、それぞれ 異なる。

小児の場合 患者数も少なく、リスク因子を 有する者も少ない。 

 

⭕️  2022年 8/31現在の C-19 治療対応製剤  投与数  ⭕️は、

 

🔹 中和抗体薬< ロナプリーブ>⚫︎42373人

🔹          "        < ゼビュゲイ > ⚫︎173649人

🔹 経口抗ウィルス薬 <ラゲブリオ> ⚫︎559375人 (発注数 745981)

🔹          "         <パキロビット.パック> ⚫︎ 39802人(発注数 75677)

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                                                    総 投薬実績数  ⭕️ 815,199人

この中の 何人が 無事に 退院を 迎えられたのでしょうか❓

病後の 快方を お祈りいたします❣️

 

一般人は 「入院」をする事が、病気の治療、完治の為に必要であると 考えていると 思われますが、実際は より危険を呼び寄せる事にも なりかねない事を 知って頂きたいです❗️

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⚠️  3回、4回目 ⚫︎追加接種⚫︎として 推奨  ⚠️されている、

 

❸ 🔸🔹≪ ヌバキソビット 筋注≫ 🔹🔸---ノババックス社のワクチンで、武田薬品工業(株) が 製造販売している。

 

2022年 4/18 【厚生労働省 薬事.食品衛生審議会  医薬品第2部会 議事録】

(以下、抜粋、要約)✳️https://www.mhlw.go.jp/stf/newpage_25561.html

🔸  (S-C-2 遺伝子組み換え スパイク タンパク質 ⚠️ナノ粒子 ⚠️ワクチン)🔸であり、

⚠️ <Sf9細胞> を用いて製造される ( 昆虫細胞を使用した  遺伝子組み換えタンパク質ワクチン ---バキュロウィルス発現系 ) ⚠️でもある。

 

⭕️< Sf9細胞 >とは、2014年の 文献報告では 新規のウィルスであるとされ、< Sf-ラブドウィルス>が 混入している とされている。

 

🔴< Sf-ラブドウィルス>は、  『昆虫細胞』でのみ増殖する ラブドウィルスと考えられ、人での感染、人での増殖は 無いとされている。❓❓

PAMD の「 ICHQ5Aガイドライン 」では、「 ヒト 又は 動物細胞株を用いて 製造される バイオテクノロジー 応用医薬品 の、ウィルス安全性評価において、げっ歯類の レトロウイルス以外の ウィルスに 汚染されたケースは、通常 医薬品の製造方法としては 使用しない。」と されているが、

 

✅「ヒトは 野菜などの 身近な植物を介して 、間接的に <Sfラブドウィルス>に曝露されている。 原材料の ワーキングセルバンク 中に< Sfラブドウィルス>が 存在していても、原薬の 製造工程で 不活性、除去されるので、最終製剤に 混入する可能性は 極めて低い。

本剤 開発初期段階で 製造された原薬に < Sfラブドウィルス>の遺伝子断片が 認められたが、国内製造された 原薬には認められなかった。」としている。

 

「 人間が 生きて来た長きにわたって、野菜などの植物を摂取してきた事によって、昆虫などを同時に摂取する事が多々あり、( すでに 間接的に <Sfラブドウィルス>に 曝露されている) ので  取り立てて 問題となる事はない! )」 と言う様な 言い回しであるが、

我々の植物摂取方法は 経口であり、筋肉内に直接 注入する事はありません‼️ 

例えば 『 酸素を何時も摂取しているので、血液内に注射しても問題ない』と言っている様なものです。

< 昆虫食 >もしてきましたが、今までは 誰も ‼️ 注射によって注入しようなどとは 思わなかったはずです。。。

( 放射能の害について  専門家❓と言われる人々が、『飛行機に乗った時の 自然放射線の曝露』を使って 心配ないと言っていた事を、忘れてはいけません‼️)

 

🔹< Sf細胞> (ラブドウィルス科)には < 狂犬病ウィルス > も含まれる。

ゲノムは  ≪ 1本鎖RNA≫  で、

⭕️ 赤血球 凝集性を有する。➡︎血栓症を引き起こす。

◉ 宿主域は、動物 (脊椎動物、節足動物 ) 及び 植物で、⚫︎昆虫を介して感染⚫︎する。

◉ 多くは宿主細胞の 細胞質で 増殖する。

   

  ⚠️サポニン主成分の アジュバントが添加され、🔴スパイクタンパク質に対する 

B 細胞 及び T細胞の 免疫応答が 誘導される

◉ キラヤから 抽出された <キラヤサポニン> を アジュバントとして 使用している。

( 同じ キラヤサポニンを使用した ワクチンには、🔹≪ 帯状疱疹ワクチン-シングリックス≫ がある。)

 

◉ 国内1501試験 及び 海外試験 の 副反応報告には、

⚫︎< ショック アナフェラキシー>、⚫︎< 心筋炎>、⚫︎<心膜炎>、及び ⚫︎<血栓症>の発現とある。

⚠️【異種追加接種】における 有効性、及び 安全性については、確立していない

⚠️  現時点で 、本剤について 《追加免疫》の用法、用量が 承認されている 国、地域は 無い。

⚠️  日本の製造 のみの 対応となる

⚠️  海外においては < Sf-ラブドウィルス>について、開発初期の 特性解析において評価されたのみで、製造工程における評価は されていない。

◉ 本品のアジュバントは、<スパイクタンパク質> に勝るとも劣らない 重要な成分である。

◉ <mRNAワクチン> のアレルギー物質と目される<PGE>に対する 添加物は、本剤においては 🔹<ポリソルベート80>🔹となる。

( 殺菌剤を中和して、微生物を 増殖させる作用を有する。wikipedia参照)

 

この様な 不確かな、実績の無い、《キ▪︎ケ▪︎ン》な ワクチンを接種することは、自らの命を 訳も分からず 闇雲に 捧げる《 おバカな行為》としか 言いようがありません‼️

ましてや 子供に接種する事は、あってはならない事です。

 

私達 人間は、ヒトとして生きて来た期間、生命維持のため 肉体を変質、改変して来たのではなく、経験値で判断して 食べ物を 摂取してきました。

体は正直で、我が身にとって必要な物、不必要な物、脅威となる物を 識別してくれ、吸収、排斥、撃退をしてくれます❣️

この< 自然免疫 >に 勝る物はないにも関わらず、< 科学者>と 呼ばれる者達に こねくり回された「 新薬」、「新技術」によって  命を奪われる事が多いのです。

 

元々 人体の 摂取、吸収を司っている器官は、皮膚、口、鼻 だけです。

それ以外から 入って来るのは、強制的に 注入される 蜂、蚊、蛇、ムカデ、蠍 などの < 毒 >と呼ばれる 物に 限られます。

ワクチン接種などは 我々の身体には 不必要な物で、<毒>以外の 何物でもありません‼️

< オミクロン株ワクチン > 接種に関しては、日本中で 第7波の オミクロン.BA5に感染した 沢山の国民が「自然免疫」を獲得したと 思われますので、必要なくなりました。 ( ヨカッタです~❣️)

 

国は 秋以降に流行するであろう、⚠️インフルエンザと オミクロンのワクチン同時接種⚠️に、早くも 舵を切りました❗️

皆さんも、「 自らの命は、自らで守る‼️」、「 家族の命は、家族で守る‼️」と言う 強い意志と、積極的な 独自の調査、直感力で  乗り越えて下さい‼️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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