●●鑑賞会
作品⓬●●映画ブログNO40
10年位前から映画好き
が集まる3つの鑑賞会
に参加してます。
都内暮らし🗼が30年以上だったのでその時のママ友👶だったり以前の職場の映画好きの集い
だったりの会が存続していて感謝
です。
各鑑賞会で観た中で気になった作品
を独断と偏見
でご紹介して行こうと思ってます。
(●^o^●)
少しネタバレします。
未鑑賞の方はご注意下さいませ。
あらすじ
【国家情報院に拾われ
】て【暗殺要員として育てられた孤児少年は「ジュン
」と名付けられ】ました。
またたく間に【対テロ保安局のエース
となっていき】ました。
しかし【幼い頃からの夢であった漫画家
になる夢を捨てられず
】にいました。
そして【任務中に死を偽装して姿を消す
】のでした、。
【15年後にジュンは憧れであった漫画家になり
】ました、、。
所が【まったく売れずにバイトと妻の稼ぎ
でなんとか生活をしのぐ日々を送って】いたのです。
【自暴自棄になったジュン
】は【酔った勢いで暗殺要員時代の国家機密をネタ
にした漫画
を配信】します、、。
その【漫画が大ヒット
してしまい】ます。
漫画を読んだ【国家情報院
とテロリスト
にジュンが生きていたことがバレて
】しまいます。
その為【命を狙われる事態となってしまう
】のです。
【クォ・サンウ
】が【元暗殺者の売れない漫画家を演じて
】います。
【ジャンルはアクション映画
】になります。
キャスト
📢監督:チェ・ウォンソプ
📘脚本:チェ・ウォンソプ
ジュン:クォン・サンウ
ドッキュ:チョン・ジュノ
ファンウ・スルヘ(奥さん)
・イ・イギョン
・イ・ジウォン
・ホ・ソンテ
他
【2020年製作/110分/G/韓国/原題または英題:Hitman: Agent Jun】ジャンル:アクション✨
勝手な感想
かつては【暗殺要員のエース
であり】ながら、、。
現在は【漫画家
ということ】ですから、、。
【設定がぶっ飛んでます
が逆に面白かった
】です。
韓国の国家情報院![]()
昔の【悪名高きKCIAの後身です
】ね、、。
【スカウトしてきた孤児
】を【秘密暗殺部隊の要員として徹底的に殺人マシン
に育て上げる
】のです。
それこそ【幾多の非合法殺人を実施してきた
】ものの、、。
その【殺人マシン自身は漫画を描くことが大好きな普通の人間なわけ
】です。。
引退後に【念願の漫画家デビュー
は果たしたけど全く人気が出ない
】というありさま、。
【自暴自棄
】になり、。
【深酒
】をして、、。
なかば【意識もない状態
】で、。
昔の【非合法活動の数々を実名で描いた作品
】を、、。
奥さんが【無断でアップロードしちゃったもの
】だから、、。
さあ大変![]()
【国情院に狙われる
】わ、、。
【麻薬組織の殺し屋軍団にも狙われる
】わ、、。
【酷いことに
】なります。。。
さあどうなる![]()
とにかく【コミカルかつ軽快に描く韓国アクション映画
に仕上がって
】ます。
【韓国人のパワハラ体質をまさに体現するシーンの数々
】です、、。
それを【ごく当たり前のこととして描かれていること👀】に、。
日本人と韓国との考え方![]()
【物の捉え方の大きな違いを感じ
】させられ、。
大いに【考えさせられ
】ました、、。
【十分に楽しめるアクション映画
】だったと思います。
おそらく【続編も簡単に作れてしまう構造
】になってます、。
そこは【韓国の商法
】なのでしょう。
特殊部隊だけでなく、、![]()
韓国女性そのままな【奥さん
に娘まで
巻き込んだ】アクションコメディ![]()
特に【主役ジュンの格闘シーンが素晴らしかった
】です。
奥さん役の【
ファンウ・スルヘが
キュート】で特に【酔っ払った時のアクション
が笑え】ました。
【総合的にはアクション映画
】です。
本当に【漫画
のようなコメディタッチの作品
】になってます。
好みによって【好き嫌いが大きく分かれそう
な映画】だと思います。
【デジタル配信の漫画とリンクして筋が進み劇画調のアニメも登場🔔】します。
【雰囲気を変えての演出
】は【なかなか面白かった
】と思います。
【ドタバタの面白さはあります
】が【映画館に行く程の作品ではない
】と思いました(^^;
【配信や
鑑賞会で観る位がいい感じの映画かも
】知れません。
個人的には【クォンサンウが出演してる作品
にハズレなし
】ですね。
【コメディ
とアクション
の二刀流
が冴えて】ます。
📷カバー写真はご近所さんのお庭の一部
です。
配布物を配ってましたら❝お疲れさま👀お茶飲んで行って
❝と声をかけて下さって、、。
縁側から見えた風景をパチリ
しました。
垣根で囲まれた大きな家で🏠とても涼しかった🌳です
ショコタン![]()
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