昨日、レイトショーにて観てきました。
グースヨン監督の、自伝的作品なのかな

バイオレンスなシーン満載で、過激な内容でしたが、観た後にはスッキリする作品でした。

ケンカのシーンとかエグいし・・・。ショック!
松田翔太の存在感、共演者も個性派が多く、特に柄本時雄の存在感は父親譲りの独特の存在感がありました。

遠藤要の存在感も相変わらずカッコいいなと、思いました。(^-^)

エンドロールに流れる、黒夢の曲も作品と合ってました。(^-^)



Android携帯からの投稿