ごめんなさい
リンクがうまく張り付けられなかったので、
再投稿ですm(__)m
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四者面談までの経緯はこちら→
特別支援学級の教室にて、
四者面談(実際は、支援員《担当者と新人さん》2名、ひかりの指導者2名、担任、私、総勢6名
)
が行われました
まず、担任へ向けて支援員・ひかりの指導者が自己紹介
そして、担任…
「小学校卒業までに、小学校で習う範囲が終わらないのはどうか?と思うので、終わらせるようにしたいと思ってます
」
あ〜
気合い入ってる
担任へ
まず、どれだけ一筋縄ではいかないのか聞いていただく…
↓↓
「幼稚園の頃、自信をなくし登園拒否になり、障害者施設に一年通い少しずつ自信を取り戻した後、ようやく幼稚園に戻れた」
「概念がないため、天気や季節、何月何日何曜日、朝昼夜、当たり前に分かるようなことも、一つ一つ繰り返し教えてきた」
「見通しがつかないと不安になるため、次のページに続いているような長い文のお話を読むことは、まだ難しいと思われる」
「一つ一つ集中し、繰り返して確実に覚え、積み上げていくことで自信がつく。一気にいくつも教えられても、理解できないし覚えられない。納得できるまで教えて欲しい」
「宿題は、学校でその日に習ったことの復習が理想。あれもこれも忘れてはいけないからと、毎日違う範囲の宿題を、試すように出されると混乱してしまう…」
担任より
「まだ受け持って2ヶ月なので、そこまでは分かりませんでした…」
「考えます…」
プライド
傷つけたかな