日記です。
先日、3/22、中目黒で最後の勤務を終えてまいりました。。。
なんでだか、自分で決めたことなのに正直実感が湧かなくて、
ちょっと長めの休みを頂いてるような感覚で
また気づいたら出勤する日が来て、いつもの現場でいつもの職場仲間と楽しく仕事してるような
そんな感覚
それほど今の現場と今の職場仲間がいることはは僕にとって当たり前になってた、、
あの人らともう会えないって実感すると、やっぱ寂しいわな。
入社して、18のガキの頃から面倒見てもらって、まもなく入社4年目に差し掛かろうとしてる時に
言うなれば自分のワガママで一線を退かなきゃいけないってのはやっぱ
今までお世話になった人たちを裏切ることになるだろうし
それが申し訳ないなーって気持ちが一番でかい
それでも、ほんと恨まれても文句言えないんだけど
同じ会社の同僚含め、関係会社の人や契約して頂いてるお客様も
会社員の俺としてじゃなくて
俺一個人として誰一人文句言わず、俺の選択を尊重してくれて、応援してくれた
若いんだからいろいろやったほうがいいよがんばれって
ここまでワガママを通させてもらったのに快く送り出してくれる人がいるってのは本当にありがたい。
そういう人たちがいるから俺も頑張れるし、そういう人たちのために頑張らなくちゃいけない
辞めることは諦めることではないと思ってるから
戦うステージは違くても今までと同じように戦い続けます。
つってもこの職場仲間とは今後も関わりあるし、
落ち着いたら飲みに行ったり、モーターサイクルショーも行って来たw
だから実感わかないんだよなー
ほんと、人生の恩師に出会えた職場だった














