
に対して


でしたが



に対して


でしたが


ど〜なっちゃうの



ピンク色の愛がほしいのに
黄色い愛しかくれない人とは、
この先もどこかでもやもやするだけだよ
先日見かけたりゅうちぇるさんの言葉
ピンク色の愛 と 黄色い愛
雰囲気が違うことは
だれでも感じられますね
オーラソーマ的に解釈すると
ピンクは無条件の愛
黄色は自我の色なので
どこか自分本位な感じがします
りゅうちぇるさんが色について学んだのかは
知りませんが
わたしたちは無意識に色のメッセージを
ちゃんと受け取っているのだなぁ
と改めて感じた出来事でした
Aura-Soma®︎ Level 1〜3
由比ヶ浜での人生の師のもとで
計18日間をかけて色を学び続け
その後も何度もホームに戻り
再受講という形で
色の世界を旅しています
何故そんなに惹かれるのか
(あんなにイヤイヤしてたのに
)
もちろん 日常のモヤモヤから離れ
大好きなスペースに身を置きたい
という気持ちはあるけれど
それだけでは現実逃避になりかねない
わたしにとって何よりわくわくするのは
その時々 自分に必要な何かを
必ず観せてくれるから
だって選んだボトルは
自分を映し出す鏡だから![]()
時には
あーー、これかぁ〜![]()
とちょっと重たい気分になることもあるw
そんな時に
ジャッジすることなくただそこにいてくれる
仲間がいる
力技で変えようとするのではなく
自分のペースで
自らの意志で変容させていくことを
静かにサポートしてくれる
エネルギー場がある
それが わたしにとって
深い癒しと 成長を
もたらしてくれるのだと思う
光の存在により
色は感知されます
オーラは光
ソーマは身体
オーラソーマは光のシステムと言われます
光と闇はセットなのです
闇の存在を意識に上げる
ジャッジを傍におく
全てを含んでいく
自分が自分に戻っていく
その先にあるのは…
光の世界 なのかもしれません
不思議で楽しい色の世界のお話は
to be continued…