今日は自宅でくつろぎながら、競馬観戦中~!


本日馬券は買いに行きませんが、


とりあえず予想だけでも、載せておきたいと思います~


一応もともとは、競馬予想のBlogですので(笑) 



京都10レース
・アンタレスS


◎ダイシンオレンジ
〇トランセンド
▲シルクメビウス
☆フサイチセブン
△ウォータクティクス
△ダイショウジェット


馬券にするなら、
⑪・⑫2頭軸の、
三連複と三連単で☆



東京11レース
・フローラS


◎ブルーミングアレー
〇サンテミリオン
▲アグネスワルツ
☆マシュケナーダ
△アマファソン
△アスカトップレディ


※⑬・⑭・⑮番の並びは、オール社台になっていて~吉田弟・クラブホース・吉田兄~かなり怪しいですね!

断然人気の⑮番サンテミリオンですが、 

とりあえずオークスに出られさえすればまずは良しということで、二着か三着の可能性が大です☆


馬券にするなら、
⑭・⑮2頭軸の、 
三連複と三連単で狙ってみるのが、
面白いかと☆


あと、
⑮の二着か三着付けの三連単フォーメーションでも、

配当的には妙味があるかも知れませんね!(笑) 




昨日の続きである。


競馬コラムはどこへやらである。 


バーニングの総師周防郁雄会長は、 

元々は千葉県選出の代議士、浜田幸一衆議院議員の元で秘書兼運転手をやっていたそうだ。


バーニングが台頭して来たのは、頭はハゲだがめちゃくちゃ歌が上手い男が北海道にいると聞き、北海道までスカウトしに行ってヅラを被らせて、スター演歌歌手を作り上げた頃からだろうか…。 

北酒場、矢切の渡し、浪花節だよ人生は。 
等のヒット曲で有名な細川たかしである。 

はたまた最近何かとお騒がせの篠山紀信氏夫人の、南沙織の売り出しに成功した頃からだろうか…?

これまた偶然にもヅラ繋がりになっているのは、大変興味事実であると言えよう。

一方、バーニングとジャニーズが昔から犬猿の仲であるというのは、ジャニヲタ・オリキの皆さんなら勿論ご存知だと思うが…、

~紅白歌合戦でのつばぜり合いはとにかくスゴい!
出場枠を巡って熾烈な覇権争いが、毎年繰り広げられるのだ☆ 

ちなみに昨年来の闘いではジャニーズ側の勝利、
SMAPと嵐をクローズアップしたいがために、中居正広の司会起用だけでなく、
中山優馬(※生田斗真ではない)とナンチャラとかいう、ジャニーズJr.ファン以外にはまったく認知されていないグループまで、強引に押し込んでしまったのだ(・・?) 


何故、バーニングとジャニーズには遺恨があるのだろうか?

その理由は、 

エキゾチック・ジャパン!は古すぎるか(>_<)

では、 

アッチッチ、アッチ! 
のヒロミゴーこと、
郷ひろみにあるのだった。

今でこそバーニング所属の看板になっている郷ひろみだが、その昔はジャニーズ事務所に所属していたのだ。

ジャニー喜多川社長が手塩にかけて手取り足取り腰まで取って、大のお気に入りだった郷ひろみを簡単な話バーニングが引き抜いたとされているが、その時にどういう経緯があったのかまでは私も知らない←流石にそこまで高齢ではない(笑) 

バーニングから積極的に動いたのか? 

はたまたやっぱり男よりは女の子が好きなノーマルな郷さんが、社長の溺愛に嫌気がさしたのか? 

それ以来というもの、
ジャニーズにとって、
バーニングは天敵となったのだった…

個人的には、
いい加減、しつこすぎる気もするが。 

まぁでも、食べ物と女(この場合は男か?)の恨みは恐ろしいと言うから、仕方ないのかも知れないが。


ちなみにジャニーズ事務所所属タレントは、ここでわざわざ言わなくても皆さん分かると思うので、
バーニングの方には、前出の郷ひろみ、藤原紀香、小泉今日子、稲森いずみ、東幹久、藤あやこ等がいる。

今日の芸能界勢力講座はここまで。 

次回の講座ではバーニングの盟友、ケイダッシュの詳細について述べてみたい。

アカデミー賞俳優を輩出するだけでなく、お笑い芸人やモデル業界までをも網羅するその発展振りは、今や芸能界全体の脅威となりつつあるのだった…


→次回へと続く☆

※芸能界にはまるで興味ない競馬ファンの皆さま、
天皇賞前には必ずや復活いたします!!

佐藤健と佐々木希のCMの歌が、 

頭から離れない! 

ヤンジャンのグラビアから彗星の如く現れ、 

今やTVや映画に大活躍の、佐々木希!

一方、今後始まるキムタク主演ドラマの相手役にも抜擢され、 

ポスト沢尻エリカとして、スターダストのイチ推し女優にまで上り詰めた、

山ピーこと、山下智久の彼女、北川景子!

貴方はどちらがお好きですか? 

私も一年半位前までは、 好きな女性のタイプを聞かれると、 

この2人の名前を挙げていたのですが、 

今や男10人に聞くと、そのうち7~8人はこの2人の名前を挙げるので… 

最近は藤井リナとか、道端ジェシカに変えていますが、この辺ももはや知れ渡ってきたので、真似される日も近そうだ(*_*) 

日本人のミーハー度というか、右へ倣えする姿勢にはまったく呆れるばかりだ!

今日は、この、
佐々木希に関する黒い噂の真相に迫ってみたい☆ 

佐々木希はこれだけメジャーになる前から、まあ醜聞が出るわ出るわのオンパレード!

やれ、秋田にいた時代は、最強のヤンキーだの、

ヤリマンで尻が軽いだの、
挙げ句の果てには、 
長年、あの押尾学のセフレだっただの…(涙) 

さらに付け加えて、あの事件の前後に押尾学の携帯発信履歴には佐々木希の記録が何度もあったとか!?

皆さんは、
これって事実だと思いますか…?


実はこれらが真実かどうかを検証するために、 

芸能界の勢力分布を知っておく必要があるのです。 
佐々木希の所属事務所は、トップコートと言って、 
前ナベプロ社長の妹さんが、木村佳乃を売り出すために立ち上げた事務所なんですね。 

成宮寛貴や大ヒット曲さくらを歌った森山直太朗らが所属しています。 

正直大手とは言えない規模の事務所ですし、今の芸能界はナベプロ・ホリプロ全盛の時代ではないのです。

じゃあどこの時代なのかって!? 

そりゃあ、あなた! 
言わずもがなでしょう!

泣く子も黙るバーニングとケイダッシュをピラミッドの頂点とする、通称・音事協~日本音楽事業者協会~の時代と考えて間違いありません。

北野誠が干されたことや、
安室奈美恵とロンブー淳との交際報道がまったくされなくなったこと、 

これらも音事協勢力からの圧力のせいではないかと、囁かれております。 

地獄からの生還を果たした平社長率いる、元ライジング~現フリーゲートプロモーション所属には、安室奈美恵やスピード、ダパンプやWINSらがおり、音事協に加盟しているのですから。

EXILEのアツシあたりとなら未だ格好がつくにしても、お笑い芸人ロンブー淳との交際等は安室サイドにとっては、マイナスイメージ以外の何物でもないわけですからね。

それに藤原紀香と陣内とのすったもんだで、安めを売った吉本興業としても、あの時は一切陣内をかばう事はせず、全面降伏してほとぼりを冷ました矢先に、

さらなるロンブー淳の暴走は、まったく計算外だったのでしょう。

ロス旅行から帰国して直ぐの記者会見をやるだのやらないだの、あのドタバタぶりを見たらどれだけ慌てていたかが、わかりやすいったらありゃしない!

藤原紀香姫だって、 
バーニングの周防会長が手塩にかけて、一人前に育て上げた女優だったのですから、そりゃあ下手うつにも程がありますよね。

まったく吉本興業はやることなすこと…。 

三月末に終了した、 
フジテレビ系列の、
キャンパスナイトフジで、面白いシーンがオンエアされていました。 

仕事を理由に打ち上げに参加しなかった、 
オードリーに対して、
MCのケンコバが、 
「打ち上げにこないなんて、おまえら事務所はどこだ!」
と、怒鳴りつけると、 

すかさずオードリーが、 「ケイダッシュステージですが」
と、切り替えす。 

「どうもすみませんでした!」
と、ひれ伏すケンコバ(笑) 
ケイダッシュステージとは、川村社長率いるケイダッシュのお笑い芸人部門で、はなわ・兄や原口あきまさ・前田健らが所属。

普通に見ている人にはまったく意味がわからなかったやり取りだが、つまり吉本興業所属芸人のケンコバは、今の吉本興業はケイダッシュ~すなわち音事協には頭が上がりません!ということを、ブラックジョークという形で世に知らしめていたわけなのでした…


→筆が進み過ぎたので明日へ続く☆