朦朧とした意識の中で
なんとか話しを聞いた

女の子がしきりに話す

「あのねっあのねっ…」

小さい子ならでわの
話したいけど
要点がまとまらないという
話し方をしていた

俺にわその話し方が
可愛くてしかたなかった

女の子わ話しに夢中で
ご飯に手をつけていない

それをみた君わ
「食べてからにしなさい」
と注意をしていた

いつの間にか
君わ大人になっていた

少しすると
男の子達と俺わ食べ終わった

それを見た女の子わ
慌ててご飯を食べた

真面目そうな男の子わ
ソファーで本を読んでいる

荒れている男の子わ
着替えを始めたいた

どこかに行くのだろうか?

玄関に向かう男の子に君わ
「早く帰ってきなさいよ」
と注意をしていた

男の子わめんどくさそうに
受け流している用にみえた

すると女の子が急に走った
玄関で泣きそうな顔で
「お兄ちゃん何処行くの…?」
と聞かれて男の子わ
困った顔をしながら
急に電話をかけ始めた

男の子わ女の子を抱っこして
「何して遊ぼうか???」
と笑いながら言った

女の子わ嬉しそうに
「おままごとっ」
そう答えいた

男の子わ
めんどくさがりながらも
どこか照れていて可愛かった

真面目そうな男の子に
何か声をかけていた

そこで起こされた…ハートブレイク

毎回いいとこで
起こされるから萎える´`

続きみれますように…