意識が朦朧の中で
ぼーっとしながら
俺わある場所に向かっていた

扉を開けてみると
「パパーっ」と呼ぶ
小学生くらいの少女がいた

その奥からわ
「おかえり」とゆう
大人になった君の姿が…///

奥へ行くと
テーブルの上に
5人分の食事の用意があった

すると2階から
中3くらいの
頭の良さそうな男の子が
下りて来て椅子に座った

これでも4人しかいない

戸惑いながらも椅子に座り
食事をする俺達

すると…
玄関からさっきの男の子と
歳わ一緒だろうか…?

少し荒れている用に見える
男の子が帰って来た

男の子わ帰って来るなり
席に座りご飯を食べ始めた

俺と君と
男の子2人と女の子1人

これわ俺の家族なのだろうか?

それともこうなりたいとゆう
理想なのだろうか?

何かを話していたが
朦朧とした中なので
何を話していたかわからない

ここで先生に起こされたWwWw

いい所だったのにWw

ただ言えるコトわ
凄く幸せそうな家庭だった^^*

………………っ//////

君の日記を見て
こんな夢を見るなんて…

影響されすぎだよねWw

ただ君が大好きだってコトわ
凄くわかった気がする。