急手術が決まり、長らく更新してませんでした笑い泣き
ゆっくりですが、ボチボチ手術レポ、術後の経過を更新していきたいと思います口笛


3月末、絶賛コロナ禍での緊急入院・子宮頸管縫縮手術が決まりました。


妊娠週数23週6日。
胎児の推定体重638g。
子宮頸管2.3センチ。

ここ1週間、全然お腹の張りが無かったので私も完全に気を抜いて、入院準備などもってきていません滝汗


まずは外来から車椅子で入院病棟まで輸送されますチーンあー久しぶりこの感じ。。自由がなくなった。。。



部屋は個室を希望するも、全室満室だからと、
夕方空きが出るまで陣痛室で待機することに滝汗



陣痛室は新生児室に隣接してるため、携帯電話禁止なのです。


検査など始まる前に談話室でさくっと主人・両親に連絡スマホ


主人には今日もしくは明日の朝早く、手術の説明を受けに来て貰わねばなりません。
両親には夕方入院荷物を持ってきてもらうことに。


コロナ禍なので、もちろん面会は禁止。
談話室にて荷物の受け渡しのみ。マスク着用必須。
15歳未満のこどもはフロア内にも立ち入り禁止えーん
もしもの時のため主人は手術中は談話室で待機ですが、術後病室へは入れません。


術後、半身動かずしんどい時に顔も見れないって!?ガーンどうよガーン


陣痛室での待機中は、入院説明を受けたり、
入院申し込みの手続きやら書類にサインをしたり、検温・採血・モニターで張りチェック・薬剤師さんと薬の確認。


なかなか忙しかったですぶー


張りがあると、手術は受けれないからねーと言われながら、早速片腕にプスっと手術用の太い点滴が刺されましたチーン


リトドリン最低量5ml・20ml/hスタートゲロー


これ、張りがあったらこのまま産むまで帰れないパターン滝汗

めっちゃ簡単にはじまったよ点滴笑い泣き


これ抜くの大変なのよ?!張り返しとか、恐怖の儀式が待ってるのよ?!笑い泣き



前回のお産の長期入院で若干、いや、かなりのトラウマになっているため、ズーンと気分が落ちるショボーン


まぁ、でも、何もかも娘のもとに帰るためだ!頑張れ私!先3ヶ月も家族の顔見ずに入院なんて辛すぎる!頑張るしか、ないえーん


お腹の張りは、40分で1回だけ!
血液検査・膣内細菌検査の結果で感染などがない限り、明日手術受けれそうです✨



夕方、部屋が空いたと通されたのは、
まさかのMFICUでしたゲロー