まず診断………


珍しくて 診た事のないDr が普通笑い泣き


次に治療……


患者が少な過ぎて……Drもてんやわんや笑い泣き


最後に薬………


私が初発 2017年当時は 有効認定薬無しショボーン


仕方ないから?


担当科であった呼吸器内科で


縦隔のがんだし?


まぁ……親戚みたいな?


肺がんの薬を? 


皆さん代用………されていましたね




2018年秋………本庶教授ノ―べル賞から


免疫学に関心 開発が及び


胸腺がんに対し 初めて?


レンビマが承認1号?と なりましたっけ?




私は9年目 現在に至るまで 


抗がん剤を一度も😅


使った事が無い為 


詳細は知りません……💦




診た事の無いがん=希少がんは


患者も辛いですが Dr側もドン引きでしょうね? 


その証拠に?


大学病院外科 Prof.であった


セカンドオピニオンDrでさえ?


あの…1日3000〜4000人来院するK大に居てさえ?


年間……3人? 診るか否かだと仰っていたガーン


正確には?


もっといたかも知れないが………?


発見(診断)に至っていないから


海外の論文発表でいわれていた 


「100万人に1人」は? 


結果として 当たらずとも遠からず


転院した先の大学教授にも


「僕は 診た事が無い」と言われ 


現在 緩和病棟登録先のDrも


「あと4年で?定年になるけれど………

過去に1人しか 診た事が無い………」


と苦笑いされていた 


こをな塩梅で 


診た事ないDrが 普通なんだから


色々な意味で 互いに折り合いは必要


責められない……し


なんやかんや 感謝しかなくなる……


そんなもんかな?ニコニコ