皆さん、こんばんは![]()
ナッジ理論でご存知ですか??
私、全然知らなくて、最近みたテレビ番組でその理論を知ったのですが…
これがまた、リハビリテーションに関わるうえでめちゃくちゃ重要視していたことに似てまして、、
なんていうか、、
表題通りなんですが、、
「ビビビ」ってきました
笑
ちょっと調べたりなんだりしようかな。
ちなみに、私の場合は介入中の雑談とか、何気なーいコミュニケーションをすごく大切にしたいと思っていまして。
例えばですけど、籠りがちなクライアントに何気なーく「先週末ドコドコに行ってきまして~」みたいな会話するわけですよ。
それに興味が湧いてくれたら、じゃあ行ってみようかな、とか思ってくれるかもしれないじゃないですか。
そんで、どうやって行くか、とか、何をするか、とか色々考えるわけです。
週1回の介入で運動機能の向上、生活動作能力の向上なんて正直望めないと思います。
だったら残りの自身での生活時間167時間をどう過ごしてもらうか、が重要なんじゃないかと思っているサメです。
それを、こんなに言語化してくれたナッジ理論…
まあ、色々条件もあるようですが、都合よく使わせていただこうかと思います。![]()
では今日はこの辺で。