今日は私の自慢の友達の話をしよう。
彼女は さくら と言って
その名の通り 可愛いらしいんです。
同じクラスで同じステージで踊れるようにと刺激をお互い与えながら日々過ごしている。
裏表無くて だからと言って我慢はしすぎない 自分をコントロールできてます。
最初出会ったのは 入学前のこと。
正直最初は苦手だった 笑
多分みんなそうだと思う。
ちょっとね、うるさかった 笑
でも帰り道が同じ小田急線で 一緒に帰ることが多かった
それから さくら の中身が見えてきた
いつもヘラヘラしてて 本気で夢追ってんのか?なんて思った時も何度かあった。
けれど本当は誰よりも周りのこと、自分の将来のことだとか考えてて
最初から さくら の勝手なイメージをつけていた自分が恥ずかしくなってしまった
本当は私の周りにいる奴等の仲で 一番と言っていいほど大人だと思う。
あんだけ可愛いくて 細くて 良い奴なのに 絶対に天狗にならない
自慢も時々するけどね 嫌味じゃないんだよね
うん、うん て頷いて聞いてあげたくなるんだ。
なんか自慢なのに自慢ぽく聞こえないんだよ 笑
それにこんな私のことを立ててくれる
私は全力で否定するけどね。
さくら のが素敵だよって言いたくなってしまう。
ついついこの間言ってしまった
さくら と一緒にいると幸せになれるよ
ってね。
本当正直だなーって言われてしまったよ。
だって本当に思ったんだもん。
恋愛の相談も一生懸命聞いてくれる。
恋愛の相談は さくら にしかできない。
彼女は経験豊富ですから 笑
恋愛だけじゃないけどね 人生論だってするし
考えが深いから話してて得るものが沢山あるんだ
自分が考えてなかったような発言が飛び交ってきて 吸収するものが沢山あるよ。
彼女には幸せになってほしい
だから戻る日を楽しみにしてるよ
さくらにはアイツしかいないんだよ。
さくら と絶対同じステージに立つ!!!!
もっと話したいけど 本当はもっと色んな話があるよ。
最高の友達だよ。
全てがありがたい。
次回は違う友達の良いとこ言ってくよ。