毎夜聴いてて、泣けるほど
UVERの歌詞が身に染みる
生きてること
生きてる素晴らしさ
すごく実感する。
今日はUVERworldの歌詞を
書かせて。
きっと泣き崩れた
人の横も歩くだろう
その時手放しで
救えるように
仲間のうちの何人かは
あの空にいるから
俺は上を向いて
歩いていく
隣でここぞって時に言葉が
こんなに溢れてるのに
何も言えなくなる
癒えない痛み悲しみで
キズついた君よ
消せない過去も
背負い合っていこう
生きる事を
投げ出さないで
失ってしまった
ココロのカケラ集め
いつか君が
笑えるように
見えない未来に起こる事
全てに意味があるから
今はそのままでいい
きっと気付ける
時が来るだろ
いつだって絶望の時代で
わかってるんだよ
歌じゃ世界は救えないことも
そうでも
変わってく願いを歌うよ
僕だけでも目は伏せない
愛の形に気付けなくても
繋げ合わせてく心
あぁ
この世界的問題に
全ての人々が
向き合えるのなら
あぁ
これは世界が
初めてひとつになれる
チャンスだろう
心寂しくなったら
また書くね。
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