人生はほんとうに変えていく為にも自分で変えていかないとなにもはじまらない
自分の選んでしまった最悪の選択はもう変えることはできない
けどあのときあの選択をしていなくても自分の人生がましだったかはわからない
誰にもわかないことです
けどわかっているのはあのクソ女が現れなければあそこまで人生をメチャクチャにはならずにすんだとおもっています
ほんとうにそのときの自分が知っている情報が少なすぎたのもありましたがほとんど教えなかった存在がいたので知る方法がなかった
イヤすぎるそんな存在からやっと完全に離れることができましたが忘れないといけない