ご無沙汰しております。
なんか、知らぬ間にブログの機能がレベルアップしていますね~![]()
すごーい![]()
使いこなせるかな・・・![]()
さて、
《10》 さんとの電話デートから、初めてのリアルデートのお話に進みます。
《10》 さんとの1回目のデート
《10》 さんとのデートも、やはりコロナ禍に配慮して、オープンテラスのあるカフェを利用してのランチになりました。
このお店は、娘が私に
「コロナ禍をあまり気にせずお話できるようなお店、どこか知らない?」
と聞いてきたので、
私の手持ちの「ランチのお店カード
」からチョイスし、オープンテラスのお店を何店か紹介しました。
時期がまだ秋だったので、寒くなくてよかったです。
その中の1店をお相手から選んでもらい、娘に頼まれて「わ・た・し・が」予約しました![]()
自分でしろよ~と思いながらやってしまう私・・・ダメですね・・・![]()
娘を送ったあと、私は夫とお昼ごはん
当日も、夫と2人で待ち合わせまで送っていきました![]()
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そのあとちゃっかり夫と2人でお昼ごはんへ・・・。
行きつけの「蕎麦屋さん」に行きました。
すごい好きなんですよ~![]()
どなたかが「カレーライスは飲み物!」っておっしゃってた方がいたと思いうんですが、私にとっては「カレーうどんが飲み物」みたいなものですぅ~![]()
熱々すぎて飲めませんけど・・・![]()
あー、美味しかった・・・げふっ![]()
娘、帰宅
娘が思ってたより、割と早い時間に帰ってきました![]()
ランチの後、大きな公園がそばにあったので、そこで散歩しながらいろいろ話したそうです。
でも、娘は朝からおなかの調子があまり良くなかったようで、お話に集中できず、会話も途切れ途切れになったそうです。
それを察知した《10》 さんが「今日はもうお開きにしましょうか」
と解散になったそうな・・・。
あちゃ~、体調はちゃんと整えていけよ~![]()
と密かに思った母でした。
娘は、
「私のテンションが低かったから、お断りされるかも・・・?」
と言っていました。
でも、それほどお断りされることを恐れていないようなので、あまり娘自身は気に入ってないのかな?と思い、どんなお話をしたのか聞いてみました。
んー・・・。
と言おうかどうししょうかちょっと悩んだあと、娘は掻い摘んで話してくれました。
- 大黒柱に憧れているので、専業主婦になってほしい
- 投資を昔からしていて、早期リタイアが夢
- 他にどんな男性からお見合いの申込があったか
- 自分のほかに交際しているか
- 娘の年収
という感じのことを聞かれた。
とサラリと言ってきました。
え。![]()
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いろいろ思うところはあるけど、それは置いといて、特に
3番目と4番目はNGちゃうん!?
と思いましたが、娘がマイナス印象を持たないよう、そこは隠して、なんて答えたのか聞きました。
「えー。そんなの正直に答えたよ。その質問はあまり良くないんじゃないの?とは気づいたけど、8歳も年上の人から聞かれたら、ごまかしたり、はぐらかしたりするのは無理よ・・・
」
とのことでした。
まぁ~そうなるわな。
交際経験のない娘、男性を煙に巻くなんて高等技は無理じゃろな。。。![]()
まぁ、この時点で娘も「ん?」と思ってるみたいなのですが、お断りするほどでもないと感じているらしく、2回目のデートに続くのでした・・・。
