こんばんは☆
今回が初投稿になります!
よろしくお願いします。
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銀魂の神威の小説です。
設定
・春雨第七師団団長 神威
・同じく第七師団団員 ゆき
年齢は15歳ぐらいで結構な美女。神威に片想いをしています。
片想いが両想いになるお話です。キャラ崩壊すると思います。ご了承下さい。
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「た、たっ 助けてくれ!命だけは!」
「今さら遅いよ。
やめてくれるとでも思ってんの?」
グサッッッ
「ウアァァァァ」
今日はハタ星に仕事をしに来た。しかし、阿保提督に裏切られ、今その手下の奴らとたたかっているところだ。
(フゥ~こんなんでいいかな?それにしても春雨なのに命だけはってなんなの?意味わかんないんだけど、、、)
「ねぇ君」
(ん?この声は!!!まさか)
「団長?」
驚いて振り向くと、そこには私がずっと憧れていた
神威の姿があった。
「君強いね、名前なんて言うの?」
「ゆきです。」
(ヤバイ、話すの初めてだけど、やっぱりかっこいいっっっ///)
「へぇ~ゆきって言うんだ!よし!君には今日から
団長補佐をしてもらうよ!よろしくね、ゆき!」
「えっと、あっ、あの~・・・
「君に拒否権はないよ。早速だけど、コレ片付けてといてね!じゃあ俺は戻るから終わったら用事あるから俺の部屋に来てね~」
バイバイと手を振って団長はかえってしまった。
辺りを見回すとそこには何十もの死体が・・・
(ってえぇぇぇぇ‼︎これ片付けろって事なの?ちょーーめんどいじゃん!まぁ頼まれたんだから仕方ないか・・・でも、団長の補佐ってことは近づけるってことだよね? /////)
私は片付けを済ませ、憧れの団長の所へ向かった。
コンコンコン「失礼します片付け終わりました。」
「あ ゆきか。ご苦労様」
「あの~それで団長、用事とはいったい・・・」
「あぁそうそう、この書類書いて」
「は、はい」
そういって書類を書いていると
「ゆきって手綺麗だね。ちょっと手かして」
「えっ ///」
「うわぁ顔真っ赤だよ!」
「いっいえ、そんなことないですよ」
私: (うわぁどーしよう!団長に手綺麗って言われた‼︎
ヤバイ 恥ずかしいよ。)
神威:(うわぁ、すごい照れてる。可愛いなぁ)
「そうだ!俺の女になってよ!」
「えっ/////////」
「ねっっ(ニコっ)」
「はっはい‼︎‼︎」
(えぇぇぇぇっ夢じゃないよね?私今すっっごい
幸せなんですけど‼︎‼︎‼︎)
「じゃあこれから二人だけのときは名前で呼んでね!」
「でっ、でもさすがにそれは・・・」
「何?俺の言うこと聞けないの? そんな悪い子には
お仕置きをしなきゃ」
「えっ」
チュッ
左の頬に一瞬だけど生温かいものが触れた。私には
これが何なのかすぐに理解した。
「////////っっ」
「フフッ、やっぱりゆきはかわいいネ☆」
そして団長 じゃなくて神威にもう一度
キスされた。
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うわぁぁぁぁぁぁぁ
いいの書けませんでした。
すいませんでした‼︎
これから色々と頑張ります!
それではっ