最近 鬼👹とご縁があるようです。
こちらのblogを拝見して
直ぐに想い浮かんだのがこちら。
ただ今
読み進めている最中です。
鬼滅の刃を読んでから
自分のこころにある
闇とか悪と呼ばれる感情に
興味津々なのです

今までは見ないようにしてました

鬼滅の刃や千年鬼を読んで
怒り・悲しみ・不安・嫉妬…
これらの感情がわくことを
認めることができるようになりました。
こんな感情を持っちゃダメ🙅♀️と思ってた。
人が鬼になるか否かは
わいた感情とどう向き合うか?
そこが大切なのだと
今は想います。
自分以外の誰かを攻撃することで
この感情から逃れようとすればするほど
悪鬼度が増していく!
と、わたしは解釈しています。
人は常に鬼になる可能性がある。
だって闇や悪が無い人なんていないから。
清濁併呑を体験してこそ
自分が愛しくなるのかも。
闇に振れても
己が持つ明の存在を信じられるから
中庸に戻ることができる。
ヤジロベエの様に
どちらかに振れては
中庸に戻る術を身につける。
すると
人は安心できるようになり
自信が増すのだろう。
鬼が教えてくれた事です

最後までお読みくださって ありがとうございました。
幸せ感じ上手な一日になりますように

