桜舞い散る陽射しを浴びて
杖をついてお散歩しているお爺ちゃん。
そんなお爺ちゃんを見かけると
お父さんもあんな風に散歩してたなぁ
そんなチョッピリ哀しい氣持ちを
感じる日が続いていました。
今さら⁉︎
と想う反面
今やっと
哀しい氣持ちを
感じられるようになったのかな?
とも想っていたのです。
月の光さんのblogを読み想ったの
お父さんは
わたしのプラネタリウムの
輝く星🌟になったんだぁ
触れることは出来ないけど
見上げるといつもそこに居て
昼夜を分かたず見守り続けてくれる。
わたしは
自分が想う以上に
お父さんとお母さんが好きだったのかなぁ…
杖をついて歩くお爺ちゃん
白髪のショートカットのお婆ちゃんを見かけると
必ず2人を想い出します。
今は
2人ともそちらの世界で一緒だから
こちらの世界の時のように
仲良くケンカしているよね、笑笑