20年以上、自宅で学習塾を開いていました。

この物語の吾郎先生の言葉に

当時の自分の思いが蘇ります。

いや

今も変わらない思いです。


原作は未だ読んではいないのですが

TV番組の中で語られる事

進学塾と補習塾

偏差値について

勉強の楽しさ

視線が安定しない子

かつて自分が対峙した事が散りばめられている。




一番伝えたかったこと

“知る”よろこび

“学ぶ”楽しさ

プラス

“自分のペースでいいんだよ”



今週で最終回です。

TVを見終わったら原作を読んでみよう。