自分のタイプを知る!

ということは
自分以外の人から見た自分の印象が分かります。

自分では当たり前のことを
自分以外の人はどう感じているのか。

自分以外のタイプを知る
当然ですが
自分と違う、ものの観方や感じ方をする人達が
存在すると氣づきます。



人は
自分が知らないこと、馴染みの薄いことを
善悪でジャッジしがちです。


ジャッジではなく
事実として受け止める。


それだけで
こころの緊張が減ります。

タイプを知ることは
ジャッジしないためにも有効です。



と書いてきましたが
受け止めるということに対しても
タイプそれぞれ反応に違いがでます、笑笑。


また
1人の人の中でも
違うタイプの気質を併せ持ってる人もいます。
そうなると
反応はより複雑になります。


だからこそ
違いをジャッジしないこと!



親子・夫婦という身近な人に対しては
違いがあるという前提で
円滑にコミュニケーションを取る
工夫をしたいですね。