魂を込めた音楽しか伝わらない 


スターであり続けるために必要なこととして
語られた言葉だと思う。
でもこれは
人が幸せを感じながら生きていく極意。
魂を感じながら生きていくことが、
自分の人生でスターであり続ける極意。


君の12の音の見方に奴は惚れ込んだ

男女問わず
人が誰かに魅了されるのは
その人の、物の見方や感じ方!

そこにインスパイアされて
新しい自分がどんどん誕生するから。






迫力のサウンドと
互いに惹かれ合う2人

最後のシーンは
“せつない”という感情に久しぶりに浸かりました。