ネガティブ発言ばかりで本当に申し訳ありません。



心の傷というものが、如何に癒しがたく残るものかと気付かせて頂きました。




その分、優しくなればいいさ。


横になりながらマザー・テレサのドキュメンタリーブックを読み、心の洗濯を。


『本当の貧しさは病気や飢えでなく、必要とされない、または必要とされてないと思い込む孤独』

『小さなことを大きな愛で包むこと』



愛の飢えはインドより、先進国が悲惨なのでは?と40年前近くにマザーテレサは力説してました、まるで現在を予見している如く…



便利な物溢れるほど孤独を感じる、それが奪い合いや親殺し子殺しに繋がっていると思うと、切ない気持ちになりました。



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カタチの貸与より、相手に寄り添う心。


愛に取引は不要。




問題解決より微笑みがいいよね?





タイゾー