移植前の診察(D19)
今日はクリニックの日なのに目覚ましが鳴らず寝坊かまし

再度呼び出されて間違えて今度は1番の部屋に入り危うくレントゲン撮影されそうになり(ズボンのチャックまで下げましたw)
採血も失敗される…
(←これは所定w)
採血結果待ちで一旦外出し、スタバに行くも前のオバさんがレジでもたついて長く待たされ、スタバ待機時間が正味15分となる
スタバのオーダーもショートを頼んだのにトールで作られ、もう作っちゃってたから指摘できずおとなしくトールでいただく…(無論飲みきれず)
という、わずか2時間以内に嵐のような空回りっぷりを堪能。
そんなドタバタな今日なので、私が自らの意思に基づく行動が裏目に出てしまうのではないか?と非常に不安に感じてしまいました
心の中では小峠ですよ。
なんて日だ!!
を連呼しまくりですよ…
こんな日に大切な移植タマゴさんのチョイスをしなければならないなんてーー!
自分の直感を頼れないので、培養土さんとよーーーく相談させていただいて、今回は8月に採卵した4ABのタマゴさんに決定
2/4に仕事も急遽お休みをいただき、SEET法を行うことになりました。シフトを交代してくれた後輩には感謝です
タマゴさんの2つ戻しもできるか培養土さんに確認したのですが、ここのクリニックでは開腹手術してる人はNGでした
確かにリスク高いですもんね
ホルモン値&内膜も問題なしのようですが…
内膜8ミリでした
初めて10ミリを切りました
これってトシだから?だ、だいじょーぶかしら
ってか、筋腫があった時代の内膜16ミリとかが異常だったのでしょうか…
そして、今までは黄体ホルモン補充にルティナス&デュファストン投与だったのですが、11月からこれに変わり「ワンクリノン膣用ゲル」を使用するようになったとのことでした。
ワンクリノンだと1日1回の投与でOK

デュファストンの服用なし

ズボラな私にはありがたい仕様
なので大いにカンドーしました
医療の進化、ありがたやーーー!!


移植日まであと少し!寒さと仕事のストレスに負けず、体調を整えて挑みたいと思います