「喜劇は距離をおいて人生をみること。

悲劇はクローズアップされた人生である。」



from

「私のチャップリン」
淀川長治






怒りに狂うことは、視野を狭めること。


悲しみに暮れることは、芽を照らす光を隠してしまうこと。


優しさに甘えることは、足カセを増やしていくこと。


楽を求めて生きることのその先に、本当の楽しさは鎮座していないということ。




でもね、その全てが、あたしなの。


その全てで、あたしなの。



感情のスイッチはOFFらない。



何があっても精一杯感じて。


心で生きていたいカラ。





幸せの中から苦汁が生まれ。

それを舐めた時、余りのツラさに本当の幸せを知るのです。





全体をみるコト。



そうすれば心の涙庫は、

ちっとの風じゃ揺れんくなるよキラキラ




要は、切り替えの問題。



…あ、スイッチのお話だよヾ(@⌒ー⌒@)ノ