やぁ~良く寝た
ここぞとばかりに布団にひっつき虫でした( ´ ▽ ` )ノ
今日はね、LIVEする夢を見たぜ
しかもディズニーランドで、だぜ
お昼からディズニー入りしてたあたいは沖縄の友達と園内をフラフラ
最初は普通に遊んでいる
すると友はいつの間にかいなくなり、何故かFUNKISTの西郷さんにバッタリ会って、少しだけ話す(内容は覚えてないけど励まされた気がする)
西郷さんと何か忘れたけど約束をして別れ、別の熊本の女友達+知らない子の計3人と合流
レストランでランチするんだけど、ハンバーグにするか、オムライスにするか、タコライスにするか劇的に悩む
友達はハンバーグを頼んでいたけど、出て来たらそのハンバーグ、オムライスのように卵に包まれていた
結局~
その友達とも別れて、バンドメンバーと合流
機材を取りに行くというみんなに、『一回出るとまたお金払わないといけないから、あたしはココにいますね
』
と、ツッコミどころ満載な言葉を放ち、バンドメンバーと分かれる
LIVEの入りを待つ間、知らない男の人とカフェを探してフラフラ
見つけた古民家のようなカフェに、NGO『MAKE THE HEVEN』のてんつくまん(今度南アフリカに一緒に行く一人)が誰かと仮装して座っているのを発見し、傍観する
その男の子と別れ、LIVEのため移動、控え室のようなところへ
その控え室は公民館の2階のようなところで、入り口から入って左右に別れ2組のバンドがいて
『物販用に並べといたよ
』
というギター:ヒリュウの嬉しそうな言葉に床に目をやると、きれいに並べられたポスターがたくさん
『ココで唄うのかー
』
って、その情景には何故かツッコまず、新たな思考に身を委ねるあたし
『とりあえずトイレへ』
とトイレへ行くと、そこには車椅子の女の子
顔がちっちゃくて、茶髪でちょっと悪そうな見た目のその子は、明るい声で『歩けなくなる可能性があるの?』とあたしに尋ねる。
あたしは静かに頷く。
…正確にいうと、ここでのあたしの姿形はあたしではなく、さながら『1リットルの涙』の、映画の方の主人公の見た目そのものである…
明るい車椅子の女の子に励まされて、部屋に戻った
そしたら移動する雰囲気になり、連れて行かれたのは体育館
それも、広さが横20mはあるんではないかという、でっかなステージ
垂れ幕も立派
お客さんも満員
文化祭ノリ
てか文化祭だわ
(笑)
そんなステージの裏に入り、『最終確認していいですか
』と輪を作る、も『昨日電話で確認したじゃん
』というベース:さとしの言葉に一瞬考える
『…あれ?前日にスタジオに入って流れは確認するって話だったよな…。スタジオ入ってないし、電話だってしてないぞ…』
その確信から、さとしを無視し(ごめんなさい 笑)セットリストと全体の流れを確認
3ヶ月振りのLIVEで気合いがハンパじゃない
…ってのは現実でもそうで、今まで受けてきたインスピレーションから生まれる言葉を、MCに使おうと書きとめてきた
その内容そのものを、夢の中でも青い色鉛筆で左手の甲に書き留めていた
ほんと、おんなじこと書いてた
不安が入り混じる気持ちと、やってやるぞ、って想い。
だんだんと迫って来る開演時間。
…そこで目が覚めた
こんなに長編で、こんなにたくさんの人が出てくる夢って珍しい
大好きな人たちと大好きなコトをしようとしてる自分は、めっちゃ笑ってたし、めっちゃ楽しそうだし、めっちゃ喋ってた
実際にLIVE前で、同じことout putしようとしてて、やけにリアルで
日頃、密かに感じていた、
『過去と未来は繋がる』
ってコトを、形にして見せられたような気分
全くもって自分本位だ
でも自力本願だ
さぁ、深夜のスタジオ練習までゆったりしますかー( ´ ▽ ` )ノ

ここぞとばかりに布団にひっつき虫でした( ´ ▽ ` )ノ

今日はね、LIVEする夢を見たぜ

しかもディズニーランドで、だぜ

お昼からディズニー入りしてたあたいは沖縄の友達と園内をフラフラ

最初は普通に遊んでいる

すると友はいつの間にかいなくなり、何故かFUNKISTの西郷さんにバッタリ会って、少しだけ話す(内容は覚えてないけど励まされた気がする)
西郷さんと何か忘れたけど約束をして別れ、別の熊本の女友達+知らない子の計3人と合流

レストランでランチするんだけど、ハンバーグにするか、オムライスにするか、タコライスにするか劇的に悩む

友達はハンバーグを頼んでいたけど、出て来たらそのハンバーグ、オムライスのように卵に包まれていた

結局~

その友達とも別れて、バンドメンバーと合流

機材を取りに行くというみんなに、『一回出るとまたお金払わないといけないから、あたしはココにいますね
』と、ツッコミどころ満載な言葉を放ち、バンドメンバーと分かれる

LIVEの入りを待つ間、知らない男の人とカフェを探してフラフラ

見つけた古民家のようなカフェに、NGO『MAKE THE HEVEN』のてんつくまん(今度南アフリカに一緒に行く一人)が誰かと仮装して座っているのを発見し、傍観する

その男の子と別れ、LIVEのため移動、控え室のようなところへ

その控え室は公民館の2階のようなところで、入り口から入って左右に別れ2組のバンドがいて

『物販用に並べといたよ
』というギター:ヒリュウの嬉しそうな言葉に床に目をやると、きれいに並べられたポスターがたくさん

『ココで唄うのかー
』って、その情景には何故かツッコまず、新たな思考に身を委ねるあたし

『とりあえずトイレへ』
とトイレへ行くと、そこには車椅子の女の子

顔がちっちゃくて、茶髪でちょっと悪そうな見た目のその子は、明るい声で『歩けなくなる可能性があるの?』とあたしに尋ねる。
あたしは静かに頷く。
…正確にいうと、ここでのあたしの姿形はあたしではなく、さながら『1リットルの涙』の、映画の方の主人公の見た目そのものである…

明るい車椅子の女の子に励まされて、部屋に戻った

そしたら移動する雰囲気になり、連れて行かれたのは体育館

それも、広さが横20mはあるんではないかという、でっかなステージ

垂れ幕も立派

お客さんも満員

文化祭ノリ

てか文化祭だわ
(笑)そんなステージの裏に入り、『最終確認していいですか
』と輪を作る、も『昨日電話で確認したじゃん
』というベース:さとしの言葉に一瞬考える
『…あれ?前日にスタジオに入って流れは確認するって話だったよな…。スタジオ入ってないし、電話だってしてないぞ…』
その確信から、さとしを無視し(ごめんなさい 笑)セットリストと全体の流れを確認

3ヶ月振りのLIVEで気合いがハンパじゃない

…ってのは現実でもそうで、今まで受けてきたインスピレーションから生まれる言葉を、MCに使おうと書きとめてきた

その内容そのものを、夢の中でも青い色鉛筆で左手の甲に書き留めていた

ほんと、おんなじこと書いてた

不安が入り混じる気持ちと、やってやるぞ、って想い。
だんだんと迫って来る開演時間。
…そこで目が覚めた

こんなに長編で、こんなにたくさんの人が出てくる夢って珍しい

大好きな人たちと大好きなコトをしようとしてる自分は、めっちゃ笑ってたし、めっちゃ楽しそうだし、めっちゃ喋ってた

実際にLIVE前で、同じことout putしようとしてて、やけにリアルで

日頃、密かに感じていた、
『過去と未来は繋がる』
ってコトを、形にして見せられたような気分

全くもって自分本位だ

でも自力本願だ

さぁ、深夜のスタジオ練習までゆったりしますかー( ´ ▽ ` )ノ
