“下の階の家に水が漏れてます”漏水見にきた男…突然、私の下着を持った
JTBC 2026년 3월29일
진짜 기름끼쳐…
왜 또라이가 많아?
저 아파트는 입주민 속옷까지 관리해주네…
"아랫집 물 새요" 누수 보러 온 남자…돌연 내 속옷을 집었다
漏水点検のため、家に入ってきた
管理事務所の職員が洗濯カゴの中の
入居者の下着を取り出したという
情報がJTBC〈事件班長〉を通じて
報道されました。
6日、京畿道・九里のあるマンションでした。
家族旅行中だった情報提供者は
管理事務所から急ぎの連絡を受け取りました。
下の階の家の漏水の原因が情報提供者の家だと
衰退されるという事でした。
直ぐに、家に帰れなかった情報提供者は
結局、玄関の暗証番号を教えました。
何時間後に、もしかしてしてという気持ちで
リビングの監視カメラを確認していた
情報提供者は目を疑いました。
画面の中の管理事務所の職員は
シンクを調べていたけれど、
たちまち、化粧室前の洗濯カゴに向かいました。
水が漏れているのでそれを拭くタオルを
探していると思いました。
その時でした。
男性は洗濯カゴの奥深くに手を入れて
情報提供者の下着を取り出して持ちました。
皺になった部分を広げて
前後に、上下にしばらくの間、見ていました。
その後、情報提供者の旦那の下着まで
取り出して広げて見ていました。
直ぐに管理事務所に連絡をして
抗議をしました。
戻ってきた答えは予想外でした。
“その職員は人柄のいい人です”
該当の職員も“拭くものを探していて
洗濯カゴをあさった”という
呆れる解明をしました。
結局、情報提供者はホームカメラを持って
警察署に訪れました。
しかし
警察も“現行法上処罰が難しい”と言いました。
同意の元で家に入って行った上に、
物を盗んだりしたわけではないからという
理由でした。
放送に出演した精神健康医学科専門医の
イ・クァンミン院長は
“加害者に対する明確な処罰があってこそ
被害者が安らぎと安定感を得られるようになる”
“同じ生活圏にいる状況自体が
トラウマを反復させる要因”だと話しました。

