アジャパー
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書いてみたッ

いつも何気無く通っていた学校。気が付けばいつも隣には彼が居た。いつも当たり前のように、私の傍に居ると思ったのに、、、彼はある日突然私の前から姿を消した。私は不思議に思い彼にぃ電話した。電話に出たのは彼ではなく、彼の母だった。私は嫌な予感がした。彼の母の口から、、、『息子は息を引き取ったゎ。』『彼方の写真を握り締めたまま』、、、私は頭の中が真っ白になり、涙が溢れ出てきた。彼の死を受け入れることができない。毎日毎日彼と居た日のことを思い出すと涙が溢れてくる。彼のためにもっと強くならなきゃいけない。そう決心をした。彼の死からあれから一年。私は彼の分まで笑って毎日を過ごしている。今でも彼のことを忘れたことはなぃ。彼との思い出をこの胸の中に刻みこれからを生きて行きたい。

初ブログ

今日からぁ始めマスチョキ
ょろ長音記号1音符アップアップ
イッパィ絡んでネクローバーさくらんぼ