黄昏ピュウたん♪私の座椅子を乗っ取って、ノンキに外を眺めてるピュウたんなんか、縁側に座ったおじぃちゃんみたい天気が良くて、静かな昼間にピュウたんとマッタリしてるとなんだか幸せあ、ピュウたんのハウスの前におにゅ~のマットを敷きました最近、ハウスから飛び出るとピュウたんがフローリングで滑ってしまうのでマットを敷いたら滑らなくなったけどピュウたんは、このマット気に入らないみたいで真剣にマットの匂いをかいで真剣にマットを、噛んだり引っ掻いたりおかげで、もうすでにボロボロ『ピュウたん、ダメだよ』『えっ、何で』『だってこのマット、肌触りがキライなんだもん』