21日の夜、コンビニをハシゴしたけど、どこにも読売夕刊は置いてなくて(田舎だから)
職場の近くの販売所に速攻電話して取り置きしてもらった
(自宅の近くの販売所は中学の同級生のところなので、やめました)
出勤前に販売所へ
夕刊を開くまで、「ローカル版には載っていないかもと、思っていたのだけど…
いました
ハァー、なんだろう。
そこにいるのは、紛れもなく、モルヒネ中毒に落ちいった大庭葉蔵でした。
手前に写っているのは注射のアンプル?凄く荒れ果てた部屋。床に転がっているのは、湯たんぽ?
写真が不鮮明で、わかりにくい。
記事はネットで読んだけれど、改めて、荒戸監督って、凄い方なんだなって思う。
この監督に出会えたことは、斗真クンにとって大きな財産になるんだろうなぁ。
最後の斗真クンの言葉が詩的だった。