ゴミなりのごみ捨て場 -5ページ目

キッチンタオルスコッティ

こんにちは。






腹痛が治り、若干調子に乗ってるクソッタレです。







夜な夜な考えてることはただ一つ








究極の贅沢とは何か








これにつきます、はい






これはね、非常に興味をそそる内容でしょ?












てことで語りません(´∀`)









嘘(´∀`)








まさかの二重トラップだぜ




今日はちゃんとテーマに沿って書いちゃうぜ




嬉しいか??(・∀・)




嬉しいだろ??(・∀・)




素直になれよ
クソガキ共(´∀`)




で、何だっけ??(・∀・)




あ、冷蔵庫の話だったっけ??




冷蔵庫はね…
今すごいらしいね。




だって勝手に氷作ってくれちゃうんだぜ!?




すごくねぇか!?




熱々のまま冷凍庫に入れても大丈夫なんだぜ!?




すごくねぇか!?笑




はい、冷蔵庫は以上です。




君たちが聞きたいのは贅沢の話でしょ??(´Д`)




いや、もうね、麦チョコを一気に口の中にザザーっと流し込んだら果てしない至福の時でしょうね!!




俺こんなに語ってんのにも関わらずやったことがないんだよ。




なんでかって??




怖いんだよね。

そんな麦チョコへの冒涜(ぼうとく)みたいなことをしていいのだろうかって。




そんなことして麦チョコの神様が俺を嫌ってしまって今後一切麦チョコを食べる機会を与えられる事なく人生終ったらどうしようとか考えるとなかなか勇気わかなくて出来ないでいるんだよ。




一瞬の大きな幸せを取るか、

一生の小さな幸せを取るか、

非常に悩ましい問題だよ。




試しにリスクの少ないマーブルチョコやチョコベビーでやってみようかな。

アポストロフィー

俺の出身中学校には




岡ちゃんの他にもう一人




偉業を成し遂げた




伝説になり得る




可能性を秘めた男がいる





その名はN(こういう場で本名を出すのはあまり好まぬ性格なんで隠させてもらうよ)



ラオス出身という



外国人的な存在だ



彼が満足に話せる言語は



一体何なんだろうか



いや、彼を卑下してるわけじゃないんだよ



ラオスでの公用語は勿論あるっしょ



彼の両親はそのラオスの言葉で話すらしいからね



でも彼はラオスの言葉を喋れない



ここで一つ疑問が浮上する




彼はどのようにして両親と会話をしているのだろうか


N自身、日本語はまぁ我々も理解出来る?くらいに話せるが彼の両親のうち、どちらかは日本語を話せない、という噂を耳にしたことがある




まぁそんなNなんだが小学生の頃に俺のいる学校に来たわけだ




彼は俺には理解しがたい感情を持っている



天才たる所以(ゆえん)なんだろう



いきなり校庭のサッカーグラウンドで女の子も沢山いるにも関わらず





下半身裸の状況で走り回って



結局「気持ち悪い!!」だの何だのと散々罵られた末に泣きだしたり



授業中、みんなが騒いでて



「おいナパー、ちょっと静かにさせろよ」

(名前言っちゃった(´∀`))


とか言うとNは大声で



「てぃどぅかにてぃろよ!!」



と叫ぶ(・∀・)




てぃどぅかにてぃろよ
=静かにしろよ



まぁはなはだ笑えるものでしてね。



ナパー自身も笑ってるのだが



何故か段々マジになって



大号泣しながら




「てぃどぅかにてぃろって言ってんだろ!!」




といつのまにかNが一番うるさくなってるのだ




そして担任の先生達もよく分からんが




静かにさせようとしたNを一番最初に叱るのだ




哀れなもんです、まじで。




そして授業が中断する




これが授業中の恒例行事(つまりはお約束ってやつ)なのだから




小学生当時の俺達からしたら面白くてしょーがないのだ




Nもまた、岡ちゃんと同じくして今、消息不明です

サンプル商品

嗅覚がやばい。


窓ガラスの右下あたりにたまに貼ってある四角いシールみたいなものを高校時代に嗅いでみたら、ものすごい悪臭を放ってきた。


鼻が曲がりそうってのはこのことだ。



味覚がやばい。


よくドリンクバーの飲み物で悪ノリするスットコドッコイがやってくるアレを飲まされる事が多々ある。

「適当にブレンドで」とか
「色々混ぜてきて」とか
発言する俺が悪いのは
言わずもがな承知なわけだけど。


コーラ、コーヒー、紅茶、いずれも「コ」が付くが3つ合わさると殺人兵器みたいな味になる。



視覚がやばい。

太陽を長時間見つめるとはんぱない。
かの有名なドラゴンボールには太陽拳という技があるがあんなもの食らったら失明ものである。

しかし、そんなもんは当たり前でもっとダメージがデカいのはゴキブリ様を見てしまった時だ。

奴を見ると動けなくなる。倒さなければならないはずなのに目を逸らしたくなる。

何故なら俺はゴキブリは嫌いどころではなく恐怖さえ感じるのだ。

奴等が10倍の大きさになったらおそらく人間は負けるぞ。

速くて一撃も重くてHPもラスボスクラス。

まじで強い武器がないと勝てる気がしない。


今はまだ小さいが3倍の大きさの奴が現われた瞬間、きっと私は凍り付くだろう。






















ホォタテ




ホタテッ




ホタァテェ~







ホタテのロケンロ~















(´∀`)