前日から読みな(・∀・)
下心丸出しになってしまいそうな甲田は感情を殺すことに必死の様子だ
ハァハァ(*´Д`*)ハァハァ
常にこんな顔だよ
まぁそんな状態で飯食いにサイゼに入る
席は
男女男男女男女
男女男男女男女
男女男男女
女男女男女
女男女男女男男女男
そんなにいねーし!!
まぁちょっとイイ感じの子もいるからその子と話すことにした
お得意の会話スタート!!
まずは当たり障りのない会話を
これが鉄則!!
知ってますぜ恋愛マスター
(*´∀`*)
『今日何色のパンツ
履いてんの?(*´Д`)ハァハァ』
こんなのNGなことくらいね
とりあえず質問は大切だ
『趣味は?』とか
『普段何してる?』とかは
いけそうだよね
父さん!行くよ!
『普段何着てんの??』
やっちまった(゚Д゚;)
パンツばっか考えてた
「えー今日みたいのだよー(笑)」
バカでよかったです、はい
まぁちょっと会話したところで
「私帰るね」と狙いとは違う子が帰宅宣言
俺『え?もう帰るの?』
残念そうな素振りをする
いい人アピール
内心は『2対2だぜ(*゚∀゚)』
そしてここからが勝負とふんだ
今から容赦しないぜ(`∀´)
会話、会話、会話で盛り上がる
すると
「甲田くんて彼女いるの?」
ここでこの質問キター(・∀・)
この時点で向こうに彼氏がいないことは確定!!
本で読んだことあるし(・∀・)
『いないよ(・∀・)
〇〇ちゃんは彼氏いないの??』
答えの分かってる質問をする
策士:甲田
みんな俺のことは
平成の策略王と読んでくれ
「いるよ(・∀・)」
え??(・∀・;)
おいおいおいおい
待て待て待て待て
(((;゚Д゚;)))
頭の中の小さい甲田たちと
緊急会議開始だ
小甲たち『任せとけッ!!』
俺『えっととりあえずこれはどういうことなの??』
小甲A『いや、どういうことって言われてもね』
困るよねぇ
俺『じゃ…じゃあこういう時はなんて言ったらいいの??』
小甲B『んー…
「だから何(´・ω・`)??」とか言えば??』
いや…ダメっしょ
小甲C『だったら
「俺だって彼氏くらいいるし」
負けてない感出してこうぜ』
ゲイやん!!
…はい、以上妄想物語でした
ハァハァ(*´Д`*)ハァハァ
常にこんな顔だよ
まぁそんな状態で飯食いにサイゼに入る
席は
男女男男女男女
男女男男女男女
男女男男女
女男女男女
女男女男女男男女男
そんなにいねーし!!
まぁちょっとイイ感じの子もいるからその子と話すことにした
お得意の会話スタート!!
まずは当たり障りのない会話を
これが鉄則!!
知ってますぜ恋愛マスター
(*´∀`*)
『今日何色のパンツ
履いてんの?(*´Д`)ハァハァ』
こんなのNGなことくらいね
とりあえず質問は大切だ
『趣味は?』とか
『普段何してる?』とかは
いけそうだよね
父さん!行くよ!
『普段何着てんの??』
やっちまった(゚Д゚;)
パンツばっか考えてた
「えー今日みたいのだよー(笑)」
バカでよかったです、はい
まぁちょっと会話したところで
「私帰るね」と狙いとは違う子が帰宅宣言
俺『え?もう帰るの?』
残念そうな素振りをする
いい人アピール
内心は『2対2だぜ(*゚∀゚)』
そしてここからが勝負とふんだ
今から容赦しないぜ(`∀´)
会話、会話、会話で盛り上がる
すると
「甲田くんて彼女いるの?」
ここでこの質問キター(・∀・)
この時点で向こうに彼氏がいないことは確定!!
本で読んだことあるし(・∀・)
『いないよ(・∀・)
〇〇ちゃんは彼氏いないの??』
答えの分かってる質問をする
策士:甲田
みんな俺のことは
平成の策略王と読んでくれ
「いるよ(・∀・)」
え??(・∀・;)
おいおいおいおい
待て待て待て待て
(((;゚Д゚;)))
頭の中の小さい甲田たちと
緊急会議開始だ
小甲たち『任せとけッ!!』
俺『えっととりあえずこれはどういうことなの??』
小甲A『いや、どういうことって言われてもね』
困るよねぇ
俺『じゃ…じゃあこういう時はなんて言ったらいいの??』
小甲B『んー…
「だから何(´・ω・`)??」とか言えば??』
いや…ダメっしょ
小甲C『だったら
「俺だって彼氏くらいいるし」
負けてない感出してこうぜ』
ゲイやん!!
…はい、以上妄想物語でした
嘘も方便
俺すごくバスケが上手かった時期があるんだ。
ストリートで友人といつもの様にバスケをしていた。
ちょっとカッコつけのつもりさ(・∀・)
なぜかこの日はスリーポイントがめっちゃ入る
スパスパ決まる
普段から自分のことをゴミくずだと思ってる甲田も天狗になった
そりゃなるよね
(*´⊇`)
そして3本連続で入った所でコートの向こう側から
『すげぇ(・∀(・∀・)∀・)』
と子供たちから歓声が上がった
そして甲田はまるで聞こえてないかの様にバスケを続けた
モテる男は集中してるものなのだ
集中力はハンパない
その理論を真似してるのだ
内心では
『もっと誉めろ子供たち』
そして人が集まってきた
(´∀`)
女の子も結構いる
(*´∀`*)
友人は
『お前すげぇ見られてるよ』
などと言ってくる
でも甲田は
『興味ないし』
と、まるで相手にしない
モテる男はそんなこと気にしないのだ
本音は
『もっと集まれ(・∀・*)
そして女の子声かけてこい』
そして3人くらいの女の子がコートに近寄ってきた…
女の子たち
「あのー一緒にやりませんか?」
これは…キタ…??
『やろうやろう、そのまま飯も行かない(*´Д`)ハァハァ』
これはNGだ
こんな時モテる男は
スカすんだ
『あ、いいよ(・∀・)』
これが正解
よしッ決めるぜ
甲田『あ、い、いいいいね!やろやろー(*´Д`)ハァハァ』
全然ダメだった
そして始まった。
女の子3人と男2人の
3対2の異種格闘技戦が…
今日はすこぶる調子のいい甲田はここでも活躍!!
お手の物、ガンガンかっこつけプレイをした
そして1時間くらいやって
休憩しようということになった
そこで小腹が空いてきたことに気付いた…ので遂に飯食いにいく提案をしようとした
『一緒に飯食べに行かないかい、ハニーたち(*´Д`)ハァハァ』
どう考えても逃げるよ
だからこれはだめ
『お腹空かない??
俺でも食べる??』
下ネタじゃねぇか!!
もちろん却下
もーなるようになれ!!!
『ご飯食べに行かない??』
ん??言えた??
違う、俺の声じゃない!!
お前か友人
女の子諸君
「いいよ(´∀`)」
キマシタ…完全にキマシタ
続く
ストリートで友人といつもの様にバスケをしていた。
ちょっとカッコつけのつもりさ(・∀・)
なぜかこの日はスリーポイントがめっちゃ入る
スパスパ決まる
普段から自分のことをゴミくずだと思ってる甲田も天狗になった
そりゃなるよね
(*´⊇`)
そして3本連続で入った所でコートの向こう側から
『すげぇ(・∀(・∀・)∀・)』
と子供たちから歓声が上がった
そして甲田はまるで聞こえてないかの様にバスケを続けた
モテる男は集中してるものなのだ
集中力はハンパない
その理論を真似してるのだ
内心では
『もっと誉めろ子供たち』
そして人が集まってきた
(´∀`)
女の子も結構いる
(*´∀`*)
友人は
『お前すげぇ見られてるよ』
などと言ってくる
でも甲田は
『興味ないし』
と、まるで相手にしない
モテる男はそんなこと気にしないのだ
本音は
『もっと集まれ(・∀・*)
そして女の子声かけてこい』
そして3人くらいの女の子がコートに近寄ってきた…
女の子たち
「あのー一緒にやりませんか?」
これは…キタ…??
『やろうやろう、そのまま飯も行かない(*´Д`)ハァハァ』
これはNGだ
こんな時モテる男は
スカすんだ
『あ、いいよ(・∀・)』
これが正解
よしッ決めるぜ
甲田『あ、い、いいいいね!やろやろー(*´Д`)ハァハァ』
全然ダメだった
そして始まった。
女の子3人と男2人の
3対2の異種格闘技戦が…
今日はすこぶる調子のいい甲田はここでも活躍!!
お手の物、ガンガンかっこつけプレイをした
そして1時間くらいやって
休憩しようということになった
そこで小腹が空いてきたことに気付いた…ので遂に飯食いにいく提案をしようとした
『一緒に飯食べに行かないかい、ハニーたち(*´Д`)ハァハァ』
どう考えても逃げるよ
だからこれはだめ
『お腹空かない??
俺でも食べる??』
下ネタじゃねぇか!!
もちろん却下
もーなるようになれ!!!
『ご飯食べに行かない??』
ん??言えた??
違う、俺の声じゃない!!
お前か友人
女の子諸君
「いいよ(´∀`)」
キマシタ…完全にキマシタ
続く
職業病
とぅーるとぅっとぅーとぅるっとぅー
とぅーるとぅっとぅーとぅーるとぅるるー
とぅるとぅっとぅーとぅっ
とぅるるっとぅーとぅとぅーとぅとぅっ
とぅーとぅーとぅーとぅーとぅー
とぅっとぅっとぅるとぅー
とぅっとぅっとぅるとぅー
とぅっとぅっとぅるるとぅー
とぅーとぅーとぅとぅっとぅん
何の曲でしょーか(・∀・)
とぅーるとぅっとぅーとぅーるとぅるるー
とぅるとぅっとぅーとぅっ
とぅるるっとぅーとぅとぅーとぅとぅっ
とぅーとぅーとぅーとぅーとぅー
とぅっとぅっとぅるとぅー
とぅっとぅっとぅるとぅー
とぅっとぅっとぅるるとぅー
とぅーとぅーとぅとぅっとぅん
何の曲でしょーか(・∀・)