ロンシュのブログ

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趣味を中心として、興味が湧いたことを書いていくブログ。ゲームがほとんど。たまにいろいろ。

しばらく空いてしまいましたが、書きますね。


タロースの核となる獅子目石を手に入れ、タロースを動かすことに成功しました。

いよいよナバスアレンへと向かいます。


しかし、トロッコで向かっている道中、ヤツが現れてしまいました。

奈落の底へと落ちたはずなのにしぶといヤツですね!


将軍はサンクレッドが引き受けることになりました。

一人で大丈夫なんですかね…?

そんなことも言ってられない状況なので、主人公とミンフィリアはナバスアレンへと向かうのでした。





タイトルと内容とズレてますが、気にしないでください(笑)


さて、主人公達がアム・アレーンに向かっている間、

クリスタリウムにいる水晶公のもとにエメトセルクがやって来ました。

彼が何を考えて水晶公のところに現れたのかは計り知れないところがあります。

彼が言うには、主人公達をこの第一世界に召喚した術はクリスタルタワーに備わっているものではないそうです。

となると、水晶公の能力となるのですが……。


水晶公の正体は一体、何なのか?

謎は深まるばかりです。



トゥワインへとやって来てたんですね。

アム・アレーンに向かうために、トロッコを稼働させる必要があります

そのトロッコを動かすためには、タロースというゴーレムみたいなのを起動する必要があります。


タロースを動かすためには獅子目石という、タロースの核となる石を採らないといけません。

かなり希少な石らしいです。

この獅子目石は、石を身体にくっつける習性のある魔物が稀に付けているそうです。

至難の業ですね。


主人公達の運の強さもあって、獅子目石を見つけることができました。

しかも見つけた魔物が持っていたのは親方のマグヌスの嫁、不慮の事故で亡くなったアグナの書いた文字が彫られている石なのでした。


早速手に入れた獅子目石をタロースに嵌め込みます。

これでアム・アレーンへ向かう準備が整いました。

目的地へ行くにも一苦労ですね。