ロンシュのブログ

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趣味を中心として、興味が湧いたことを書いていくブログ。ゲームがほとんど。たまにいろいろ。



今回はダンジョンを進めました。

ラケティカ大森林の大罪喰い討伐にいよいよ向かいますね。

ある程度先に進んでいるので、ダンジョンのことは覚えてないので省略します。

スクショも撮ってないし。


遺跡の壁画には世界創生のことが書かれていました。

ハイデリンとゾディアークの対立のことについて記してありました。

ゾディアークは各14の世界に分断されて封印されたのだと。


アシエンはゾディアークを召喚した者の後継。

世界が分断される前の存在だと言うのです。

世界が一気に壮大になった感があります。

今までも断片的にそれっぽいことは言われていた気がしますが、見える範囲が広がった感じがします。

とは言え、今やるべきことは大罪喰い討伐。

次なる大罪喰いを探しに主人公達は向かうのでした。


キャラクター紹介

寒鴉


今回紹介するのは寒鴉(かんう)です。

今進めている依頼に登場したキャラクターで、雪衣の妹だそうです。

雪衣のことをお姉ちゃんと呼んでいます。

寒鴉の方が身長高いので、の方が年上っぽく見えますね。


雪衣の方はカラクリらしいですが、彼女の姿を見ているとそうは見えません。

どういう関係なのか気になります。


ストーリー


今回は仙舟編のメインストーリーを終えるところまで進めました。

あんまり理解していないですが、

停雲に成り代わっていた「絶滅大君」を倒しました。


本物の停雲は亡くなったことになっていますが、なんかどこかで生きていそうな雰囲気がありました。

自分がそう思ってイベント進めていたせいなのかもしれませんが。

これで一行は列車に戻ります。

次の星へ向かう前に桂乃芬のイベントを進めているので、次はそれを書きます。


今回は前回の続き、ラケティカ大森林の大罪喰いを探しに、森の奥への行き方を探しています。


森の奥へ行くにはどうやらクムル星遺跡群を越えないと行けないみたいです。


そうこうしているうちに、ユールモア軍の追手がやって来たみたいです

ユールモア軍は、スリザーバウの人に毒を仕込んで従わせようとしてきました。

逃げ込んだ遺跡の罠にユールモア軍の兵士が引っ掛かり、取引を持ち掛けられます。

兵士の命乞いなのですが、こちらからしたら惨めな感じがしました。

それでなんやかんやあって、罠でできた穴にユールモア軍の将軍とヤ・シュトラが落ちてしまいました。

ヤ・シュトラが身を挺して得た解毒剤をサンクレッドが届けに行ったわけです。

将軍がいなくなったことで、軍も後退せざるを得ない状況になりました。


ヤ・シュトラはというと、過去と同じようにエーテル化させて危機を脱出していました。

しかし、自力では元の姿に戻れないため、エーテルの奔流から引き上げる必要があります。

そこに名乗りを出たのがアシエン・エメトセルクなのでした。

厭らしい顔をしていますが、本人は敵ではないと言っています。

掴めない男です。

アシエンとは何なのか、気になるところです。