今、寝ようとした時、
母親が寝てる部屋から
母親の
キィィィエエェェェエエエェエェェェェェ
って奇声が聞こえて、
部屋に飛んでいったら、
母親グッスリ寝てた。
めっちゃ焦った。
不吉で良くないことを、
一瞬で考えまくった。
俺の頭こんなに処理能力良かったんだ
って思うくらい考えた。
大袈裟かもしれないけど、
死を覚悟したし、
殺人も覚悟した。
その時に大切な人が頭に浮かんだ。
走馬灯のようだった、、、。
けど、なんもなくてよかった。
ホントによかった。
ホントに、、、、、。
一緒に居れることが当たり前じゃなくて
ホントに幸せなことなんだなって思った。
ホントに、、、、、。