はっきりと
思い浮かぶことはありません。
じゅんの前で恥ずかしくことや
人としてはやってはいけないことを
したことがないわけではないと
思いますが
それも含めて自分なので
消したいというはありません。
1つ思い出すのは
じゅんに以前
「もう連絡を取るのをやめる」
と言ったことがあると思います。
それは完全に間違っていることでした。
自分がじゅんに連絡を取らなくなるときは
自分が死んだときだけです。
あるいは認知症や意識障害で
合理的な判断ができなくなったときです。
自分が自分らしく生きるというのは
じゅんを愛することであり
何があってもじゅんを離しては
いけないのです。
