じゅん、

じゅんと再会して自分の過去を

思い返す機会がとても増えました。


意識しなければ

おそらく永久に忘れ去られたことまでも

思い出すことができました。


思い出した過去の出来事については

自分の思い込みで誤って記憶されている

こともあるかもしれません。


こうして仕事の話を思い出していて

じゅんが自分のことを

自分以外で一番知っているのではないかと

思いました。


もちろん時間的な長さで言えば

自分の両親が長いのかもしれないですが、

自分にとって大きな分岐点であったり

影響を与えた出来事について、

自分のその時の感情を含めて

知っているのはじゅんだけだと思います。


特に自分は、自分の感情を表出することが

極端に少ないので。


じゅんに自分を知ってもらえて

嬉しいです。